例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→ナイナイ岡村隆史が耐えきれず「連続リバース」!タモリ&志村けんの「独特すぎる酒の飲み方」
「志村さんがそれ食べろ、言うて。食べるけど。で、『お疲れ様でした』言うて頭下げたら全部バーーッ出た」
かつて志村けんさんとの酒の席で、なんと「リバース」してしまった惨状を振り返ったのは、ナインティナインの岡村隆史である。
エピソードが飛び出したのは、11月14日放送の「なるみ・岡村の過ぎるTV」。飲みに行った際の「〆(しめ)メシ」が紹介された。
岡村によれば、志村さんは飲んだ後、〆メシをしっかり食べていたという。そこで「さんざん飲んで、その後にめっちゃでっかいハンバーガー食べはるねん」という状況の直後、冒頭のシーンとなったのだ。
「同じペースで飲まんと、と思ってて」とした岡村は、タモリと飲んだ際の失敗も、続けて明かしている。
タモリはウイスキー好きで、誘われた店でもレアなものが出てきたとか。だが、その時の岡村は空腹状態。たまらず「アテとか何がいいんですかね」と聞くと、タモリから返ってきたのは「アテは何も合わないから。ウイスキーはウイスキーだけだから」。
さらにタモリは店員にチェイサーを頼んだのだが、出てきたのは水ではなく、黒ビール。付き合わされた岡村は30分程度でベロベロ状態に。その場は耐えていたものの、
「タモさんに家まで送ってもらって。その時も植え込みでバッサーーーッ!」
またもやリバースしてしまったというのだ。大御所は飲み方も独特だが、付き合う側は大変である。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→

