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記事全文を読む→高橋真麻の「激ヤセ」は顔だけだった!マシュマロボディ健在の証拠映像
先ごろ、第2子男児の出産を発表したフリーアナウンサーの高橋真麻だが、やはりその「激ヤセ」ぶりが心配されていた。
真麻は18年12月に一般男性と結婚し、20年5月に第1子女児を出産したことを公表。その第1子妊娠を報告したあたりから、明らかに頬のこけ具合が目立ち始め、第2子の妊娠報告時も「激ヤセ」が指摘されていた。今回の出産発表時に自身のブログに投稿した写真でも、かなり顔が痩せていたため、またもや一部からは健康状態を心配する声が出ているのだ。
芸能ライターは彼女のこれまでの発言を振り返りつつ、深刻な健康不安については否定する。
「第2子妊娠報告後にはそんな指摘が気になっていたようで、ブログで『単なる体質』と、いたって健康であることを強調しています。『マイナートラブル』として、お腹を下し続けていることや、逆流性食道炎に悩まされていることも明かしていますが、これらも胃腸薬や腹巻きで緩和しているとのこと。大事には至っていないということでしょう」
加えて以前、真麻は実業家ひろゆき氏の動画配信に出演した際にも「激ヤセ」の指摘について、もともと太ったり痩せたりが激しい体質であると説明。「マシュマロに爪楊枝で手足を刺したような体型」とたとえており、マシュマロ部分のボディは膨らむものの、一度痩せると顔に肉が付きづらい体質のようだ。
「実際、11月18日に更新したブログで、彼女は自宅でピアノを弾く動画をアップしており、上半身を横から捉えたカメラアングルでは、バストが大きく盛り上がっているのがわかる。ハチ切れんばかりのボディは健在のようです」(ネットウォッチャー)
産休後、また元気な姿を見せてほしいものだ。
アサ芸チョイス
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