「競馬史発掘 正史に書かれなかったあんな話こんな話」星海社新書/1650円春のGⅠシリーズで盛り上がる中、ファンが足しげく通う競馬場には、数多くの逸話が存在する。「ウイニング競馬」(テレビ東京系)で長年レース実況を務めるフリーアナウンサーの...
記事全文を読む→高橋真麻の「激ヤセ」は顔だけだった!マシュマロボディ健在の証拠映像
先ごろ、第2子男児の出産を発表したフリーアナウンサーの高橋真麻だが、やはりその「激ヤセ」ぶりが心配されていた。
真麻は18年12月に一般男性と結婚し、20年5月に第1子女児を出産したことを公表。その第1子妊娠を報告したあたりから、明らかに頬のこけ具合が目立ち始め、第2子の妊娠報告時も「激ヤセ」が指摘されていた。今回の出産発表時に自身のブログに投稿した写真でも、かなり顔が痩せていたため、またもや一部からは健康状態を心配する声が出ているのだ。
芸能ライターは彼女のこれまでの発言を振り返りつつ、深刻な健康不安については否定する。
「第2子妊娠報告後にはそんな指摘が気になっていたようで、ブログで『単なる体質』と、いたって健康であることを強調しています。『マイナートラブル』として、お腹を下し続けていることや、逆流性食道炎に悩まされていることも明かしていますが、これらも胃腸薬や腹巻きで緩和しているとのこと。大事には至っていないということでしょう」
加えて以前、真麻は実業家ひろゆき氏の動画配信に出演した際にも「激ヤセ」の指摘について、もともと太ったり痩せたりが激しい体質であると説明。「マシュマロに爪楊枝で手足を刺したような体型」とたとえており、マシュマロ部分のボディは膨らむものの、一度痩せると顔に肉が付きづらい体質のようだ。
「実際、11月18日に更新したブログで、彼女は自宅でピアノを弾く動画をアップしており、上半身を横から捉えたカメラアングルでは、バストが大きく盛り上がっているのがわかる。ハチ切れんばかりのボディは健在のようです」(ネットウォッチャー)
産休後、また元気な姿を見せてほしいものだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→メジャーリーグの3月・4月の月間MVPにはドジャースの大谷翔平が選ばれ、投手部門での初受賞となった。5試合に先発登板して2勝1敗、防御率0.60の好成績からして、文句ナシの選出だったことは想像に難くない。しかし日本球界では、セ・リーグの3月...
記事全文を読む→借金13、単独最下位。4月の時点で早くも重苦しい空気に包まれていた中日が、苦境打破の願掛けとして持ち出したのが、古来の験担ぎである「盛り塩」だった。それがわずか10日で、税込650円のおにぎりに化けた。バンテリンドームナゴヤで5月4日から発...
記事全文を読む→

