日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→東京・浅草の新パワースポットになる!?浜田ブリトニーが始めた「保護犬カフェ」って何だ
シングルマザーとしての出産がかつて話題となった漫画家の浜田ブリトニーが、同じ漫画家である、かなつ久美とタッグを組んで、東京・浅草に「オカオカハウス」という名の「保護犬カフェ」をオープンした。
かなつといえば、連ドラにもなった漫画「OLビジュアル系」の著者で、現在も「週刊女性」でパート2を連載中だ。
そんな2人が、犬と人をつなぐ「保護犬カフェ」の運営を12月から始めたというのだ。さっそく、かなつを直撃した。
「ブリトニーさんとは10年来の付き合いですが、ふたりとも大がつくほどの犬バカ。私が保護犬活動をしている流れと、ブリトニーさんもずっと保護犬活動をしたいという気持ちから、一緒に始めることになりました」
一方で、ブリトニーがプロデュースしている多目的パーティースペース「オカオカハウス」が東京・西新宿にあったため、それを浅草へ移転して、保護犬活動と合体させたのだという。
「浅草で、犬と人、犬と犬、人と人を結ぶ、多くの犬や人のために役立つパワースポットになるようにと考えています。私たちもお店に立ってますよ」
女性同士が人生の後半を一緒に暮らす、というシェアハウスの形態が流行り始めているというが、2人も現在、同様の生活をしているのだとか。漫画家同士となれば、まるで「トキワ荘」の女性版だ。
「誰もが入れるオープンな場所」(かなつ)ということなので、浅草の新しい観光スポットになるかもしれない!?
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

