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記事全文を読む→「最強の女子アナ」グランプリ2022〈総合部門〉(3)新井恵理那が“ふんどし愛用”を告白
かつて「女子アナ王国」と称されたフジテレビで唯一、トップ10入りを果たしたのが、「めざましテレビ」でMCを務める井上清華アナ(27)である。
「1年先輩で4月に退社した久慈暁子(28)とのアイドルアナ対決に打ち勝って朝の顔になっただけに、アナウンス力は申し分なし。主婦層からのウケもよく、エースの風格すら漂っています」(平田氏)
抜群の安定感に加え、飛び道具も持ち合わせているのが井上アナの強みだ。
「井上アナといえば、毎朝7時35分頃の『スマイル・チャージ』。顔の筋肉のトレーニングをレクチャーしてくれるのですが、口をポカンと開けて何かを咥えているような表情をしたかと思えば、色っぽい“キス顔”を見せてくれることも。朝から元気をもらっています」(尾谷氏)
ヘン顔アナに乳乗せアナ、さらには尻出しアナまで、群雄割拠の女子アナ業界で、ひときわ異彩を放ったのがフリーの新井恵理那(32)。ナニを隠し持っているのか。
「かねてからふんどしの愛用を告白し、昨年には自身のインスタに現物を公開。今年5月にも『王様のブランチ』(TBS系)で就寝時にもふんどしを着用していることを明かしていました。週6で生放送の仕事をこなす超多忙アナの活力は、風通しのいい下半身から湧いてくるのかもしれません」(織田氏)
今年2月に、「ベストフンドシストアワード」(日本ふんどし協会)を受賞した新井。サッカーW杯開催中は、サムライ精神で大会を盛り上げていた。
「テレ朝ではCMの合間に短い応援動画がオンエアされていたのですが、ユニフォーム姿で太腿を晒してボールを蹴る姿はタマりません」(尾谷氏)
パンチラならぬ“ふんチラ”覚悟で美脚を晒したキック姿は、「日本代表」と呼ぶにふさわしいかもしれない。
「2022女子アナGPファイナルTOP10」
1位:新井恵理那(フリー)2月に「ベストフンドシストアワード」の大賞受賞を報告。SNSにふんどし写真をアップ
2位:森香澄(テレ東)置きパイの第一人者としてポスト・鷲見玲奈の最右翼。YouTubeでミニスカ姿に
3位:井上清華(フジ)「めざましテレビ」の顔トレで新たなファン層を獲得。ヘン顔で朝から男に活力
4位:弘中綾香(テレ朝)「好きなアナ」ランキングで4連覇。サイレント婚を成就させた情報統制力に称賛の嵐
5位:鷲見玲奈(フリー)結婚後もセクシー写真を続々公開。ゴルフウェアでミニスカ&ロケット豊乳に熱視線
6位:斎藤ちはる(テレ朝)SNSにダンス動画を次々とアップ。ボディラインを強調した衣装でムチ尻をアピール
7位:袴田彩会(フリー)好きなスポーツアナ1位の貫禄で圏内に。写真集の過激度マックスで23年は台風の目に!?
8位:宇垣美里(フリー)深夜ドラマで“レンタル彼女”に扮して大熱演。尻をわしずかみにされるシーンが話題に
8位:忽滑谷こころ(日テレ)日テレ随一の美脚アナ。趣味のサーフィンで鍛えた小麦色のふくらはぎはまさにアスリート
10位:森田芙里絵(NHK)6月に「ニュースLIVE!ゆう5時」で国立競技場を激走。あまりのエロさにネット騒然
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
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