太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→加護亜依が辻希美に急接近 気になるあの人気デュオ再結成の「可能性」は…
元モーニング娘。の辻希美(27)のサプライズバースディパーティに、かつてデュオ「W(ダブルユー)」を組んでいた加護亜依(26)が乱入した。辻は、
「私の誕生日会にまさかのまさかの私の相方、あいぼんこと加護亜依が来てくれていたんです。リーダーの辻希美とサブリーダーの加護亜依、2人合わせて…ダブルユーでぇす。皆、覚えてる? いや~うれしいです」
と大喜び。マイクを手にした辻はさらに、
「10年ぶりにあいぼんと歌って踊って…本当に私とあいぼんは出会うべくして出会い、仲間になったんだなって。本当に久しぶりに会っても双子じゃないのに双子みたい。そう感じました。お互いママになっても、いくつになっても、2人が会うと昔に戻り、イタズラしたくなります」
と大はしゃぎで自身のブログにアップした。興奮は収まらず続けてこう綴った。
「そうやって青春時代を共に過ごしてきた大事な仲間…あいぼんを私はこれからもずっとまぢで一生大切にしていきたいと思います。あいぼん、大っっっ好き」
一方の加護もブログを更新。
「全く練習もしていないのに、さすが私たち!!双子じゃないのに双子みたい。健在でした。これからもずっと相方でいるし、私にとっても、のんは大切な大切な仲間。最高な青春時代を共にしてきた人!どんなに時が経っても、こうやってお祝いできることはやっぱり素直にうれしい。これからもずっと一緒に歳を重ねていきたいです」
と綴ったものだ。
文面だけ読めば、まるでダブルユー再結成決定かのようなノリだが、そんな話があるのか。芸能ライターが言う。
「加護といえば、未成年時に喫煙による謹慎処分、不倫報道、薬物の大量摂取による救急搬送、デキ婚、事務所の移籍騒動、改名危機とスキャンダルまみれのお騒がせアイドル。そういうことに敏感な辻は、これまで加護との付き合いをシャットアウトしてきたんです。だから、いくら加護がダブルユー再結成と叫んでも、ありえない。そもそも散々引きずり回された周囲が許さない。アイドル時代にデキ婚して落ちこぼれた辻は、ママタレで何とか生き延びてきており、スキャンダルはご法度。ブログでいろんな商売をやっていて時間もないし、腰をあげることはなさそう」
加護は3人組ガールズユニット「Girls Beat!!」を結成、7月22日にデビューシングル「世界征服」をリリース、アイドルとして返り咲きを狙っている。ただし、ある芸能レポーターはこんなふうに言う。
「先日、『メッセンジャー&なるみの大阪ワイドショー』(MBS)に出演した際のぶっちゃけ話が面白かった。オーディションで選んだ新メンバーのことを持ち上げるどころか、『1人はぽっちゃり、1人はダンスがヘタ』とコキ下ろし、不満たらたらで、デビュー前から空中分解は必至です」
今さらアイドルを目指すより、毒舌元アイドルの方が需要はありそうだが……。
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→
