秋風が心地よく吹き抜け、家飲みが一段と楽しくなる10月。仕事終わりの晩酌や週末のリラックスタイムに「いつもとはひと味違う、極上の酒の肴を楽しみたい」と思ったらどうするか。もちろん酒場へ繰り出すのも悪くないが、自宅のキッチンで手軽にプロ顔負け...
記事全文を読む→飯島直子が750円のチーズに「高くてビックリ」!? 猛烈「庶民派アピール」の理由は…
飯島直子のインスタグラム投稿が、実にマメに更新されている。
「今さらですが始めました」として突如、投稿がスタートしたのが1月21日。それから2月2日までの13日間で25回と、ほぼ1日2回の更新頻度だ。ネットウォッチャーが分析するには、
「まだ慣れていないらしく手探りの投稿のようですが、その内容はかなりプライベートに迫ったもの。しかも白髪も生え、老眼にもなっていることなど、54歳なりの老いを包み隠さず明かしています。フォロワーの質問にしっかりと答えているあたりも好感が持てますから、今後、ショート動画や生配信にも期待したいですね」
ただ、気になる面もあると、ネットウォッチャーが続ける。
「彼女ほどの女優が、ずいぶんと『庶民派』だという点です。1月29日の投稿では、輸入食材店の『カルディ』に足を運んでいますが、なぜか何も商品を持たずにレジに並んでしまった。慌ててレジ横に並んでいたチーズを手に取って会計を済ませたのですが、『けっこうな金額でビックリ』としたそのチーズの金額は750円ほど。飯島のような芸能人なら、そこまで驚くような額でもなさそうですが、翌日にさっそくトマトを添えて食べた際には『高いだけあって美味しかった』としている。少々、違和感は覚えますが」
ほかにも、通販サイトの「ZOZOTOWN」で手袋を購入している飯島。
「彼女が一昨年に離婚した男性は不動産会社社長で、セレブ生活を送っていたはず。しかもその再婚前には13歳年下のホストと交際し、億ションや高級車を購入したと報じられている。インスタの内容は、そうした過去のイメージを払拭するためのアピールなのでしょうか。あるいは、もともと庶民派だったのが、これまで無理をしてきたのか…。いずれにせよ、反響を見る限り、今の路線は正解だと思いますよ」(前出・ネットウォッチャー)
投稿が長続きすることを願う。
アサ芸チョイス
過去の選挙での問題発言に加え、支持者をシャトルバスで無料送迎していたことをめぐって事実関係の弁明を二転三転させた末に、簗和生前農水相(裏金1746万円)が事実上の更迭となった。国会審議で野党から追及された際、当初は「選挙管理委員会に確認して...
記事全文を読む→昼どきの日本列島に緊張が走った。10月16日午後0時40分頃、気象庁は北海道根室市から北東約750キロの千島列島付近を震源とするマグニチュード(M)9.9の巨大地震が発生したとして、緊急地震速報を流した。テレビに映し出されたM9.9の数字に...
記事全文を読む→コント日本一を決める大会に「大人の事情」は無関係だった。10月17日に生放送された「キングオブコント2026」(TBS系)で、エントリー3445組の頂点に立ち、賞金1000万円を獲得したのは、吉本興業所属のジェラードン。アタック西本とかみち...
記事全文を読む→

