パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→日本エレキテル連合・中野聡子「まぶた下がりすぎで見えない」顔面芸の副作用
日本エレキテル連合の中野聡子がインスタグラムで、自身の悩みである重度の眼瞼下垂を公表した。眼瞼下垂とはその名の通り、まぶたが垂れ下がってきてモノが見にくい状態になる病気。特に上方の視野が狭くなる症状が主で、見た目にはまぶたが重たそうで、目つきが悪くなることも。顔面コントをすることが仕事だとはいえ、中野は、
「細貝さんやうさまるちょぴー(ネタのキャラ)のテープメイクで酷使して、重度の眼瞼下垂になってしまった」ことを「これも勲章」だと吐露。タレ目メイクを続けた影響だというのだ。これについて美容整形クリニックの看護師が言うには、
「眼瞼下垂は保険がきくので、手術でぱっちり二重にすることは可能です。歳をとるとよくまぶたが落ちてきて、若い時と比べて目が半分しか開いてないような状態になることもあります。それによって視野に影響が出た場合は、保険対象となります」
お笑い関係者があとを引き取って言う。
「彼女は美容手術の希望を持っているとされますが、実際には眼瞼下垂をネタにするために、しばらくはそのままにしておくつもりのようです」
まさに芸人魂である。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

