例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→藤田ニコル絶大な人気の理由はこれだ!ファンの心をワシづかみする「ひと言人生相談」
ティーンのカリスマとして絶大な人気を誇る、モデルでタレントの藤田ニコル。ただ可愛いだけでは、ここまで支持を得ることはできなかっただろう。にこるんがファンを獲得したのは、SNSでのある行動があったためだと、芸能ライターは指摘する。
「藤田が以前、テレビのバラエティー番組で明かしたところによると、ツイッターやインスタなどのSNSでファンからコメントをもらった場合、いいねを押したりコメントするなど、できるだけ反応をしてあげるようにしているのです。タレントからすればほんの些細なことでも、ファンにとっては忘れられないことになるからだと説明していました。なので少しでも時間ができると、SNSでそれをやっているそうです」
藤田はこれを「コメント返し」と呼んでいる。例えば3月20日には、インスタグラムで実行した。「珍しくInstagramでコメント返しやるよ たまにはみんなと交流しなきゃね」として、インスタでやるのは久しぶりだったと明かしたのだ。そしてファンから寄せられたコメントに、にこるんが次々とコメントを返していく──。
「まるでひと言人生相談です。仕事を辞めたというファンに対し、的確なアドバイスと応援のメッセージを返したり、出産を控えて不安を感じている女性に声援を送るなど、気配りがすごい。手間も時間もかかっているはずで、頭が下がります」(ネットウォッチャー)
絶大な人気はますます高まりそうだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→

