20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→「打球が飛ばない症候群」16打席ノーヒット坂本勇人が「ベンチ内孤立」の超イライラ
巨人の坂本勇人が、ベンチ内で「蚊帳の外」状態だ。
4月4日のDeNA戦では6番・遊撃で先発出場したが、この日も「5打数無安打」。これで開幕から4試合、16打席連続でヒットなしで、原監督は試合後、「なかなか我々が手助けできるというのは難しい選手。自分でそこは乗り越えないといけない」と突き放している。スポーツ紙デスクによれば、
「選手はもちろん、コーチ陣でさえ、イラ立つ坂本に声をかけづらい状態です。この日の巨人は新外国人ブリンソンが5打数5安打と大暴れするなど打線が爆発し、9得点を挙げました。WBCの疲れが残る大城卓三を除いて、野手先発の中でノーヒットだったのは坂本ただ一人。9回表の攻撃では一死二、三塁で5番の中田翔が歩かされ、満塁策を取られた。完全にナメられていましたね」
昨季は故障で3度も戦線を離脱したことから「1年間戦える体作りをしたい」とWBCを辞退し、秋季キャンプから調整に励んできた。ところがオープン戦は、打率1割1分1厘。開幕後もその大不振を引きずったままだ。
「4日の5打席中4打席が外野フライという結果に、ニッポン放送で解説した真中満氏は『状態は良くなってきているのでは』と語っていましたが、2打席目の右飛などは、打球がいい角度で上がったように見えて、フェンス手前で失速してしまう。この『打球が飛ばない』状況は、坂本本人がキャンプ時から悩み続けており、瞬発系のトレーニングを積んでも改善しない。この話を直接聞いたという野球解説者の高木豊氏などは自身のYouTubeで、年齢的な衰えを原因として挙げ、休ませながらの起用を提言していました」(前出・スポーツ紙デスク)
ベンチの雰囲気を考えれば一度、2軍落ちもアリかもしれない。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

