ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→日本ハム・新庄剛志監督もうお手上げ「マジメ野球」が完全裏目に出て「昨年より負ける」
オープン戦2位の強さはやはり「幻」だったようだ。日本ハムは4月4日、ZOZOマリンスタジアムで行われたロッテ戦に4-6で敗戦。開幕からダッシュすると公言していた新庄剛志監督の青写真が狂い始めている。
4日の試合では、守備の綻びが目立った。1点ビハインドの4-5で迎えた6回一死二塁。鈴木健矢の牽制球は二塁右に大きくそれて、そのまま外野へ。さらにカバーしたセンターの五十幡亮汰も捕球ミスで、6点目を与える結果となった。これには新庄監督も「ああいうミスを防いでいかないと…」と自ら切り出して、悔しがった。
昨年は「優勝を目指さない」と勝手に宣言し、自らのパフォーマンスばかりに走った結果、FA権を取得した近藤健介が愛想を尽かしてソフトバンクに移籍するなど、痛手をこうむった。その反省か、今年はおちゃらけなしの「マジメ野球」に切り替えたが、経験と実力の双方が不足する選手がいきなり堅守になるはずもなく、開幕早々、ボロが出ている。 球団OBが嘆く。
「今年は本拠地のエスコンフィールド北海道が開業した以外、話題は全くない。去年は81敗したけど、今年はもしかすると、もっと負けるのではないか」
「こんなはずじゃなかった」と悔やんでもあとの祭り…という結末だけはなんとか避けたいところだろうが。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

