20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→杉谷拳士が「あるあるネタ」を募集!秀逸投稿したのはなんと日本ハムの元同僚で…
元プロ野球選手というより生粋のタレントといった方がよさそうなほど、テレビのバラエティー番組にフィットしている杉谷拳士。テレビだけでなく自身のYouTubeチャンネルやインスタグラムでも、精力的に活動を続けている。
4月13日にはインスタグラムで「あるあるネタ」を公開し、フォロワーからもネタ募集。多くの答えが寄せられている。
杉谷が公開したネタは「普段あまり行かないとこへ行くとテンション上がって壁アートと写真撮りがち」で、壁アートの前で撮影した自身の写真も併せて公開した。撮ったのはマイアミだという。
杉谷のネタはいまひとつに思えるが、それでもファンは見放すことなく熱心に回答している。「拳士がテレビ出てると噛まないか緊張しちゃうあるある」や「スポーツ番組なのに杉谷さんが出演するとなぜかバラエティー番組になってしまうあるある」など、フォロワーのネタの方が秀逸だ。
そんな中、最も面白いと思われるのが「街中でオレンジ色みると杉谷さんを思い出して具合悪くなる」。なんとこれを投稿したのは、日本ハムファイターズの淺間大基なのである。
「杉谷はオレンジを多用していますが、現役最後の昨年、新庄剛志監督に『杉谷君のオレンジはやめさせようかな。オレンジが勝っているから』とネタにされました。それをふまえると、淺間のネタはジワジワきますね」(週刊誌記者)
もちろん淺間のイジりはジョークで、杉谷は「近々鎌ヶ谷に足と心の様子見に行くね」と、淺間の術後の様子を気づかう返信をしている。
あるあるネタはイマイチでも、気配りはピカイチ。杉谷の処世術が垣間見える投稿であった。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

