もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→大きなバストにアイドルの美貌「釣り系ユーチューバー」2人の魚捌きグルメレポ
「大きなバストを武器に、魚のみならず男性視聴者までも釣り上げてしまうと、もっぱら評判の美人YouTuberがいます。それも2人」
ネットライターが興奮気味にそう話すのは、釣り系ユーチューバーである。
まずはアイドル顔負けのルックスを誇る「マルコス」。彼女のYouTubeチャンネル〈マルコス釣り名人への道〉の登録者数は66.9万人で、総視聴回数は1億4000万回に達する。
もうひとりの「じゅえりー」は、美形にして艶やかさも併せ持つ。YouTubeチャンネル〈じゅえりー〉の登録者数は68.1万人で、総視聴回数は1億1540万回だ。
ともに2次元のアニメから抜け出してきたような豊かなバストで、年齢も30歳代。先のネットライターが、さらに解説する。
「酷似したキャラクターにも驚きました。関西弁、天真爛漫、通りかかる人と気さくに接する。これが視聴者に好評です。釣り上げた魚を持ち帰り、自ら捌いて食してしまうあたりも共通していますね」
4月15日の〈じゅえりー〉では、散歩中に海釣りに興じる姿が。魚ではなく、貝に巻き付いた手のひら大のヒトデを釣り上げると、食べられることが分かった。自宅に持ち帰って煮込み、食リポだ。
「表面が主に紫色、裏が黄色のキヒトデと呼ばれるものでしょう。熊本県天草市では加熱した卵巣だけを食べる習慣がありますが、水質に影響を受けるので、リスクも考えるべきでしょう」(釣り誌ライター)
もし2人のコラボが成立すれば、さらなる視聴者が釣られることだろう。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

