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記事全文を読む→アサ芸恒例!芸能男女「タレコミ110番」〈ドラマ現場編〉(2)吉高由里子が「イターイ!」絶叫に周囲が騒然
奈緒の写真愛は共演女優にも伝播したようで‥‥。
「『あなたがしてくれなくても』のロケが代官山で行われた際、田中みな実(36)がイケメンのマネージャーにスナップ写真を撮らせていました。スチールカメラマンにも『かわいく撮ってくださいね!』と冗談を飛ばして現場を和ませていましたよ」(フジ関係者)
ところで、伝説の女子プロレスラー、ダンプ松本の半生を題材にしたNetflixドラマ「極悪女王」が年内にも配信される。壮絶な撮影現場を目の当たりにしたスタッフがこっそり打ち明ける。
「プロレスの試合のシーンは、眼福シーンの連続。クラッシュギャルズの長与千種に扮した唐田えりか(25)は体中にアザを作りながらもリングで格闘。ストレッチで前かがみになった際には、Dカップ級の谷間が強調され、ジャガー横田役の水野絵梨奈(30)からコブラツイストを受けて強制開脚となった時には、股間に釘づけになりました」
プロレスシーンの撮影では、「寸止め」が基本ながらも、唐田のエルボーが水野の顔面を直撃!
「ごめん!」
「大丈夫だよ」
こんなやり取りで周囲を安堵させたという。
ライオネス飛鳥に扮して唐田とタッグを組む剛力彩芽(30)も負けていない。
「おっとりした印象を抱いていたのですが、トレーニングの成果か、お尻の筋肉がこんもりと盛り上がり、メキシコのルチャ戦士のような俊敏な動きを見せていました。リングで滞空時間の長い美しすぎるドロップキックを決めた時は、観客役のエキストラから万雷の拍手が起きたほどです」(スタッフ)
昨年12月、吉祥寺のファストフード店で映画の収録に臨んでいたのは上白石萌音(25)。通行人役の女性が振り返る。
「差し入れでもらった豆大福がよほどおいしかったのか、『うれしい!』とハイテンションで絶賛。撮影の合間は常に食べ物の話題で盛り上がっていました」
タレコミ劇場の大トリを飾るのは、吉高由里子(34)。今年1月クールのドラマ「星降る夜に」(テレビ朝日系)に出演した時のアクシデントを、テレ朝関係者がバラす。
「路上での撮影で、待機していた吉高がベンチコートを脱ぐと、静電気がバチーンと‥‥。『イターイ!』と吉高の絶叫が響き渡り、周囲が騒然となりました」
素のリアクションに座布団10枚!
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