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記事全文を読む→世界一監督・栗山英樹がデカイ顔をして…観月ありさに「完封負け」という異常事態
侍ジャパンの栗山英樹前監督と観月ありさ。この両者が並び立つ舞台があったと聞いて、意外に思う人は多いのではないか。
2人は映画のパネルの横で、手を取り合って並んだ。映画「スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース」の、レッドカーペットイベントでの場面である。そこにもうひとり、レスリングの吉田沙保里も。
観月がこの時の様子を投稿した6月6日のインスタグラムを見ると、ふとしたことに気付く。栗山氏の身長は公称174センチで、観月は170センチ。観月のヒールのせいでほぼ同じぐらいなのだが、なぜか顔の大きさは、ふた回りほど栗山氏の方が大きいような…。
「栗山氏が多少手前にいるとはいえ、ここまで顔の大きさが違うとは。遠近感がおかしな写真になっています」(ネットウォッチャー)
八頭身美女と並んだことで、世界一監督が「完封負け」という「公開処刑」の事態になってしまったのである。いや、WBCを制覇したことで栗山氏が大きな顔をできるようになったのだから、いいのではないか。
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