20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→広末涼子「不貞シェフは本当にアノ業界のアイドルか」名古屋では真逆の反応が…
ダブル不貞スキャンダルに見舞われた広末涼子のお相手が高級フレンチレストラン「sio」のオーナーシェフ・鳥羽周作氏であることがわかると、新宿2丁目界隈から悲鳴が上がった。というのも、ガチムチ体型で超ワイルドなヒゲを蓄えた鳥羽氏は、ソノ世界では絶大な人気を誇っているからだ。今年3月にはネットメディアの企画で鳥羽氏自身が新宿二丁目の店に赴くと、ママから「鳥羽シェフはこの業界の橋本環奈」とお墨付きを貰ったほど。まさしく「業界のアイドル」状態なのである。
ところが、地域によっては温度差があるようで、名古屋を中心に活躍するタレント・おかまのKENちゃんに聞いてみると、
「見た目は優しそうね。髪型もヒゲもそうだし、カラダもムッチムチ。2丁目のママにいそうなタイプよ。業界ではきっとモテモテなんじゃないかしら。とはいえ、橋本環奈ちゃんは言いすぎよー。だって、私は知らなかったわよ。何をやってる人なのかもわからないし、ただのマジメそうなオッサンよ。なので、私からの希望…広末涼子ちゃんとは、何もしないで!」
どうやら名古屋での知名度はイマイチのようである。
なお、この報道が災いし、来年公開予定だった広末涼子主演映画の製作が急遽、延期に。「sio(しょ)っぱーいスキャンダル」で、自身の活動にも「実害」が及んでいるのだ。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

