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記事全文を読む→芸能美女たちの“ピンク過去”を総力発掘!「下積み時代編」(2)後藤真希の知られざるピンクシーン
女子アナに目を移せば、9月にTBSを退社する田中みな実アナ(27)は、女子大生時代に自主製作映画「マリアンヌの埋葬」で下着姿を披露している。
「行きずりの男とホテルで情事を終えたあとから始まる冒頭シーンで、田中アナが純白のブラジャーを身につける。推定Dカップの谷間もばっちり映っており、真っ白な美脚もそそられます」(芸能記者)
露出が制限される女子アナではもの足りなかった?
2年半の活動休止を終え、今年の春に芸能界復帰を果たした後藤真希(28)にも知られざるピンクシーンがあった。
「06年に放送された『松本清張サスペンス「指」』(日本テレビ系)では、大御所女優・萬田久子とのレズシーンを演じました。物語は売れない劇団女優がパトロンの女と関係を結び、のし上がっていくというもので、萬田にディープキスをされ激しくバストをもまれると、淫らな吐息を漏らしています」(アイドルライター)
長澤まさみ(27)が、ジュニアアイドルだった14歳当時に発売したDVDも、今ではお宝となっている。
「無邪気な砂遊びなど、全編にわたりロリータな作り。水着の生地が薄いため“スジ”がくっきりと映っており、けしからんニオイが漂っています」(アイドルライター)
「グラビア界の黒船」と呼ばれ一世を風靡したリア・ディゾン(27)といえば、2年前に日本人男性と離婚し、昨年復帰を果たしたが、07年に発売したDVD「リア・ディゾンin USAGIRLS of 360」は衝撃的だった。
英語で「馬とした」とブッ飛び発言。まさか本当に馬と!?
「他にも、『週刊ポスト』07年6月22日号のグラビアのカットに対して、北野誠がラジオ番組で『アレが見えている』と指摘し、騒動になったこともありました」(芸能記者)
先頃、辻仁成との離婚で世間を騒がせた中山美穂(44)をトップアイドルに押し上げたのは85年のドラマ「毎度おさわがせします」(TBS系)。あのミポリンが下着、半ケツは当たり前で、乳首にニプレスを貼って下着を脱ぐなど、その演出はまだ放送倫理がおおらかだった時代ならではのもの。再放送時にはヤバイシーンが根こそぎカットされていた。
トップタレントは一夜にしてならず、なのである。
アサ芸チョイス
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