連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→てんちむ「撮ってる最中に『破廉恥、いいな』って思いました」/旬のグラドル直撃インタビュー
誰もが知る、なまめかしすぎるユーチューバーが、最新写真集を引っ提げて初登場だ。ビニールにくるまれたり、温泉ヌーディーに挑戦したり、モロ見えだったり…という秘話を激白。
──はじめまして。えーと、肩書きとしてはユーチューバーでよいかな?
てんちむ はい。ユーチューバーです。
──もう長いことYouTubeを更新しているよね。
てんちむ そうですね。2017年からやっています。
──新作動画をアップする頻度ってどれくらい?
てんちむ 基本的に2日に1回、上げているんですけど、1週間に1回とか2週間に1回の時もあります。ずっとやっていくものなので、自分のペースで。
──マストがあると、しんどくなっちゃうもんね。内容的にはどういうのが評判いい?
てんちむ 難しいですね。「コレ」というものはないです。日常生活をメインで上げていて、昔はウーバーイーツで食べてしゃべったり、そういうのが評判よかったですかね。
──今回の写真集のことも発表したり。
てんちむ はい、しました。
──コンセプトみたいなものはあったのかしら。
てんちむ 「こういうふうにしたい」というのは、事前に伝えさせていただきました。仕事柄、女性向けが多いんですけど、今回は女性でも男性でも見ていて楽しめるような作品がいいな、と。
──我々オジサンでも面白いと思える写真が結構あったよ。
てんちむ あとは、見えそうで見えない…みたいな。
──ビニールにくるまれた写真とかね(「週刊アサヒ芸能」6月22日号13ページ参照)。これ、撮影が大変そう。
てんちむ ビニールかぶるだけだったんで。
──確かに(笑)。でも、顔がキレイに見えなきゃとか、反射を気にしなきゃいけないし。
てんちむ たぶん、カメラマンさんが大変だったんですね。
──お気に入りの衣装は?
てんちむ タートルネックに肌着1枚はかわいいって思いました(同14ページ)。この赤い水着も(同12ページ)。
──「和」もあったよ。
てんちむ 温泉でヌーディーに着るのをやりたかったので(同15ページ)、実現できてよかったです。
──事前の希望が通ったんだ。
てんちむ あとは、制服とか。
──制服姿のてんちむちゃんもあったね!
てんちむ 写真集を作るにあたり、どういうカットを入れたらいいか考えて、いろいろ見ていたら、リア・ディゾンさんにたどり着いて。
──なつかし~(笑)。
てんちむ リア・ディゾンさんの見えそうで見えない感じがめっちゃかわいいなと思ったんですけど、この制服シーンはモロ見えだったんで、自分で考えていた仕上がりとはちょっと違いました(笑)。
──おっしゃるとおり、いろんな物を見て研究したおかげで、多方向の写真があるよね。本当に笑っているとか、表情もいいし。
てんちむ インフルエンサーさんが出す写真集はインスタ(グラム)っぽくなる時があると感じたので、ちゃんとグラビアに寄せて、自然体でナチュラルにしたいなって意識していました。キメすぎているのはインスタだけでいいや、と。
──タイトルは「破廉恥」(6月25日発売)。
てんちむ 自分で考えました
──そうなんだ!
てんちむ 撮っている最中に「破廉恥、いいな」って。言葉もかわいいし、あんまり違和感がなさそう(笑)。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

