8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→ホンモノか!吉岡里帆のリアルすぎるスケバンルックに飛び出した「元ヤン説」
女優の吉岡里帆が人生初となる「スケバン姿」を「ごぶごぶ」(毎日放送)で披露し、6月27日にはインスタグラムでその様子をより詳しく披露した。
番組では高校の修学旅行に行けなかったという吉岡が、自ら大阪での修学旅行を計画。学生服を着て集合写真が撮りたいと、制服姿に着替えた。
ところが吉岡が身に着けたのはロングスカートのスケバン風セーラー服。カールした金髪のウィッグをかぶり、手にはつぶしたカバンと木刀を持ち、まるで本物と見間違えるような完成度の高さなのだ。
記念写真では浜田雅功のアドバイスを受け、ヤンキー座りで木刀を担ぎ、カメラに向かってメンチを切るとまさにド迫力。非常に決まっていたことと、浜田に「昔を思い出してんの?」と聞かれた吉岡が「うん」と即答したこともあって「吉岡はガチで元ヤンなのではないか」という声も出るほどだった。
テレビ誌ライターによれば、吉岡がガチヤンキーに見えたのは理由があるという。
「異常なほど小道具がこだわっていました。学生鞄は潰されて薄く、持ち手は『ケンカ買います』を表す赤テープが巻かれていて、本当のヤンキーが使っていたとしか思えないもの。木刀にも手元にテープが巻かれ、リアル感を出している。そんな品々を見事に自分のものにした吉岡はさすがです」
彼女自身、ヤンキーに憧れていたわけではないと話していることからガチではないことは間違いないが、ファンを勘違いさせるとはさすが女優である。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

