アストロズの今井達也がオープン戦2度目の先発マウンドに上がったのは3月6日だったが、2回被安打1四球3奪三振と好投した。「30球を投げて19球がストライク。制球力が高いという前評判の通りでした」(現地記者)同時に聞こえてきたのは「意外な評価...
記事全文を読む→ヤクルト・高津監督も心配する高橋奎二「深刻不調」で際立つ妻・板野友美の「激ノーテンキ」
プロ野球・ヤクルトスワローズの高橋奎二投手の妻でタレントの板野友美が先ごろ、花をバックにしたほぼ同じ自身の写真4枚をインスタグラムに投稿。
「もはや、まちがいさがし? 2枚目以外は難しいくらい似てる写真を全部投稿しちゃいます お花とヘアピンとわたしがかわいくて」
などと自画自賛し、ネット上に呆れる声が飛び交っていた。
板野といえば先日、自身が経営する会社が、かつての共同経営者から750万円の金銭トラブルで訴えられていることが発覚。板野はその後、自身のツイッターで騒動について謝罪し「経営者として、未熟ではありましたが、後ろ指さされるようなことは一切していません」と身の潔白を訴えていた。
そんな中での「わたしがかわいくて」発言は鋼のメンタルを感じてしまうが、同時にあまりのマイペースぶりが失笑を買っているのだ。
もっとも、板野のこのノーテンキぶりはヤクルトファンにも懸念を持たれている。
スポーツライターの話。
「高橋は今季、8試合に登板しわずか2勝。最後に勝利投手になったのはなんと4月21日の巨人戦で、2カ月以上勝ち星がついていません。6月25日に5敗目を喫した試合では、高津監督が『どこか悪いんじゃないかなと思いながら見てました』と心配するほど。それだけに板野のインスタが余計に浮いてしまうんです」
今こそ夫を支えることに集中する時期なのかもしれない。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
最近のカルチャーシーンにドーンと鎮座するものに「昭和レトロ」がある。とりわけ主婦層の間では昭和歌謡や復刻家電、駄菓子風スイーツなどがSNSで大きな話題となり、「推し活」の一環としてグッズを集める動きが拡大している。しかし同じ「昭和回帰」でも...
記事全文を読む→例年よりも早い桜の便りが届いている、2026年の初春。東京では上野恩賜公園や代々木公園といった有名花見スポットは、記録的な円安で押し寄せたインバウンド客と、宴会制限が完全に撤廃された解放感に浸る日本人で、まさに足の踏み場もないカオス状態が予...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→

