連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→ヤクルト・高津監督も心配する高橋奎二「深刻不調」で際立つ妻・板野友美の「激ノーテンキ」
プロ野球・ヤクルトスワローズの高橋奎二投手の妻でタレントの板野友美が先ごろ、花をバックにしたほぼ同じ自身の写真4枚をインスタグラムに投稿。
「もはや、まちがいさがし? 2枚目以外は難しいくらい似てる写真を全部投稿しちゃいます お花とヘアピンとわたしがかわいくて」
などと自画自賛し、ネット上に呆れる声が飛び交っていた。
板野といえば先日、自身が経営する会社が、かつての共同経営者から750万円の金銭トラブルで訴えられていることが発覚。板野はその後、自身のツイッターで騒動について謝罪し「経営者として、未熟ではありましたが、後ろ指さされるようなことは一切していません」と身の潔白を訴えていた。
そんな中での「わたしがかわいくて」発言は鋼のメンタルを感じてしまうが、同時にあまりのマイペースぶりが失笑を買っているのだ。
もっとも、板野のこのノーテンキぶりはヤクルトファンにも懸念を持たれている。
スポーツライターの話。
「高橋は今季、8試合に登板しわずか2勝。最後に勝利投手になったのはなんと4月21日の巨人戦で、2カ月以上勝ち星がついていません。6月25日に5敗目を喫した試合では、高津監督が『どこか悪いんじゃないかなと思いながら見てました』と心配するほど。それだけに板野のインスタが余計に浮いてしまうんです」
今こそ夫を支えることに集中する時期なのかもしれない。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

