「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→「浜崎あゆみの誕生日会暴露⇒ツイッター一時停止」危なっかしい楽しんごの「暴走」
お笑いタレントで整体師の楽しんごが暴走中だ。
7月13日に投稿したツイッターで「この人の誕生日会行ったけど周りのラベル含めて本当感じ悪かった!w」と暴露。ツイートには、歌手の浜崎あゆみがryuchellさんの急死を受けて「なんでそんなにラベル分けしたがるの?」とコメントした記事が引用されていた。
楽しんごは先日も、女優の広末涼子との不倫騒動を起こした人気フレンチレストラン「sio」のオーナーシェフ・鳥羽周作氏に噛みつき「店ごと潰れろ!」などと痛烈に批判。
そして14日には「ご報告」と題した文を投稿し、具体的な名前こそ伏せていたが、ある事務所からクレームがあったことを明かし、「めちゃくちゃ怒られてしまい!しばらくツイートが出来なくなってしまいました!察して下さい」
として、インスタグラムのアカウントへ移動するよう促していた。
エンタメ誌ライターが語る。
「タイミング的に、浜崎の事務所からクレームが入った可能性は高い。それにしても近年の楽しんごは、ネット上で辺り構わず痛烈批判し目立ちまくっている。この前も、電車内の迷惑乗客の足を蹴るショート動画を投稿し賛否両論が飛び交っていますからね。強気の姿勢が一部にはウケているようですが、この先何かのトラブルに巻き込まれないか心配です」
今後もどんどん攻めて欲しい気もするが…。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

