8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→「浜崎あゆみの誕生日会暴露⇒ツイッター一時停止」危なっかしい楽しんごの「暴走」
お笑いタレントで整体師の楽しんごが暴走中だ。
7月13日に投稿したツイッターで「この人の誕生日会行ったけど周りのラベル含めて本当感じ悪かった!w」と暴露。ツイートには、歌手の浜崎あゆみがryuchellさんの急死を受けて「なんでそんなにラベル分けしたがるの?」とコメントした記事が引用されていた。
楽しんごは先日も、女優の広末涼子との不倫騒動を起こした人気フレンチレストラン「sio」のオーナーシェフ・鳥羽周作氏に噛みつき「店ごと潰れろ!」などと痛烈に批判。
そして14日には「ご報告」と題した文を投稿し、具体的な名前こそ伏せていたが、ある事務所からクレームがあったことを明かし、「めちゃくちゃ怒られてしまい!しばらくツイートが出来なくなってしまいました!察して下さい」
として、インスタグラムのアカウントへ移動するよう促していた。
エンタメ誌ライターが語る。
「タイミング的に、浜崎の事務所からクレームが入った可能性は高い。それにしても近年の楽しんごは、ネット上で辺り構わず痛烈批判し目立ちまくっている。この前も、電車内の迷惑乗客の足を蹴るショート動画を投稿し賛否両論が飛び交っていますからね。強気の姿勢が一部にはウケているようですが、この先何かのトラブルに巻き込まれないか心配です」
今後もどんどん攻めて欲しい気もするが…。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

