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記事全文を読む→篠田麻里子、3歳長女の「手作り弁当」がてんこ盛り過ぎるムリヤリ感
元AKB48のメンバーでタレントの篠田麻里子の「手作り弁当」がネット上で物議を醸した。
篠田は先日、自身のインスタグラムのストーリーズで3歳の長女のお弁当写真を連続投稿。「#3歳お弁当」と綴りミートボールやスパゲティ、サンドウィッチ、卵焼きなどがずらりと並ぶ弁当写真18枚を公開した。
篠田にしてみれば、ファンに「料理上手」なところを披露したかったのだろうが、3歳の女の子には明らかに多すぎるてんこ盛りの量に疑問の声が上がったのだ。
芸能ライターが語る。
「いまやママタレの弁当写真はSNSの定番投稿メニューとなっていますが、褒め言葉と同時に批判の声が上がる、諸刃の剣にもなっています。篠田の場合は、おかずの量、種類などからも、明らかに小学校高学年から中学生向けの内容で、とても3歳の女の子が食べきれるとは思えません。承認欲求が強いといわれればそれまでですが、さすがにもう少し現実味のある弁当を作らないと、ファンであっても手放しでは褒めてくれないでしょうね」
そもそも世間のママたちの間で3歳児の弁当として今人気なのは、箸を使わずに簡単に食べられる「おにぎり」が主流。またご飯の量も目安で120グラムとされ、これは茶碗に盛ると軽い1杯分程度。篠田の弁当写真を見ると、おかずとは別にご飯だけで別の容器を用意していることから、やはり多いといえるだろう。
3歳の長女のお弁当としながら、実はほとんど自分で食べていたりして。
(ケン高田)
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