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記事全文を読む→宮沢りえのギョーテン全裸生活
女優・宮沢りえ(38)が思わぬところでマッパ伝説を更新した。
11月20日放送の「おしゃれイズム」(日本テレビ)にゲスト出演した宮沢だが、番組序盤は不慣れなトークショーにやや緊張気味の様子で、「スタッフとの飲み会が好き」「お酒はたしなむ程度」などユル~いエピソードを披露するのみ。
ところが、大河ドラマ「江~姫たちの戦国~」の浅井三姉妹役での共演をきっかけに親しくなった水川あさみ(28)がスペシャルゲストとして参戦すると、スタジオの雰囲気はガラリ一変。番組は宮沢の知られざる一面がボンボン飛び出す暴露大会へと様変わりしたのだ。
撮影中は宮沢の楽屋で一緒にくつろいでいたというほど仲よくなった2人だが、織田信長役の豊川悦司に「好きな下着は?」と問いかけ、女子トークに巻き込んで叱られたり、徳川秀忠役の向井理のイケメン顔を宮沢がお気に入りで、撮影中かなり意識していたことなどの“大河撮影裏話”を連発。ついには、控え室での生唾シーンまでポロリしたのだ。
「りえさんが『脱ぐよ』と言って着替え始めたんですけど、見たら全部脱いでるんですよ。ホントにビックリしました」
まさかの全裸生着替えショーに女優同士とはいえ目が点となり、
「ほんとにサンタフェ状態でした」
と、衝撃の告白をしたのだ。しかし、宮沢本人は、
「意外に平気なんですよ」
と、どこ吹く風の様子。ここは突っ込みどころとばかりに番組は、過去にCM撮影先のロスでのエピソードとして、「プールで全裸で泳いでいた」という演出家の証言を切り出し、宮沢の“全裸癖”を執拗に追及する始末。
司会のくりぃむしちゅ~・上田晋也が、
「ちょこちょこ全裸になることがあるんですか?」
と追撃すると、
「そーですね、裸族には憧れます」
とキッパリ全裸ニスト宣言したのだ。
芸能レポーターの城下尊之氏が説明する。
「意外に思われるかもしれませんが、ロケ先などいろんな場所で着替えを要求される女優さんは、裸を気にしない人は多いんです。りえさんは、これまでは長らくお母さんがガードしてきたが、結婚・出産を経て自由になったということでしょう」
裸族に憧れるのならば、いっそのこと楽屋を飛び出してもらいたいものだが‥‥。
「そもそも、彼女にとっての原点は全裸ですからね、アラフォーの節目で円熟したヌードを見せてくれてもいい頃ですよ。18歳の絶頂期に脱いだ彼女のカラダが、今はどんなふうに成熟を遂げているのか‥‥、誰だってその変化を見たいハズです。少なくともヘアヌード写真集全盛の時代を築くきっかけとなった彼女だけに、価値があると思います。今こそ“ふんどしヌード”を見せていただければ、相撲界だって大喜びすること請け合いですよ」(前出・城下氏)
サンタフェの夢よ再び!?
アサ芸チョイス
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