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記事全文を読む→「地獄で会いましょう」ジャニー喜多川を衝撃追悼した長瀬智也「地獄と真逆の充実生活」
11月7日、元TOKIOの長瀬智也が45歳の誕生日を迎えた。8日になり、国分太一は自身のX(旧Twitter)に「1日遅れてしまった!誕生日おめでとう!」「お互いおっさんになりましたな~素敵な年になりますように」と投稿。「直接、長瀬の名前は出しませんでしたが、TOKIOのファンはすぐわかったようで、《TOKIOを想ってくれてる気持ちが嬉しい》などの声が寄せられました」(芸能記者)
2021年3月いっぱいでジャニーズ事務所を退所し、TOKIOからも脱退となった長瀬。
「19年のジャニー喜多川氏の他界に寄せ『地獄で会いましょう』とメッセージを綴ったことが今になってクローズアップされていますが、当時は、いくらなんでも性加害問題で会社がこんな状況に追い込まれることなど予想もしていなかったに違いありません」(前出・芸能記者)
事務所の形は大きく変わらざるを得ない状況だが、もっと変わったのは現在の長瀬自身である。
「インスタを見ると、バイクに釣りにギターにと、とにかく自分の好きなことだけを楽しんでいる様子が窺えます。ロン毛にはやし放題の無精髭と、その見た目は超ワイルドですが、端正な顔立ちはもちろんそのまま。ナチュラルな雰囲気は、男の色香を感じさせるイケオジそのものです」(前出・芸能記者)
10月19日にはプロレスラーを演じたTBSドラマ「僕の家の話」で共演した長州力に「呼び出されました」と、ステーキハウス「リベラ」での笑顔のツーショット写真も公開している。
「他にも仲間たちとの交流の様子をアップしていますが、いつもみんなが笑顔でいっぱいなのが印象的ですね」(前出・芸能記者)
地獄でのジャニー氏との再会は果たせそうもない。
(露口正義)
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