連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→【問い合わせ殺到!】大谷翔平がMVP中継で首元にキスをしていた希少小型犬の「お値段」
米大リークエンゼルスの大谷翔平選手が2年ぶり2度目となる「MVP」を受賞した。2度目の「満票」での受賞は、93年という同賞の長い歴史の中でも史上初という快挙だ。
メジャー6年目の大谷は135試合に出場。打者としては44本塁打を放ち、初の打撃タイトルを獲得。リーグ4位の打率3割4厘、95打点、20盗塁という数字を見れば、満票選出も当然といっていいだろう。
大谷はMLBのネットワークでの生中継に出演すると、「個人的に取れて、特別なことだなと思います」と喜びの声を寄せ、傍らにいた犬とハイタッチ。さらに犬の首元にキスをすると、SNSは「犬になりたい!」「大谷のワンちゃんめちゃくちゃかわいい!」とトレンド入りする程の反響が広がった。
大谷がリラックスしていた大きなソファがある中継先の部屋がどこなのか、この犬も大谷の飼い犬なのか関係者の愛犬なのか定かではない。ちなみに、情報番組「モーニングショー」(テレビ朝日系)に出演していた長嶋一茂氏は通訳の水原一平氏の飼い犬ではないかと推測。玉川徹氏は「もし(大谷が)飼っている犬なら話題になる」としていた。
「ネット上では『犬種』にも注目が集まっていました。映像を見た感じでは、オランダ産の小型犬『コーイケルホンディエ』ですね。性格は頭が非常によく陽気で活発。また自立心はあまり強くないため、飼い主に忠実といわれています。日本では毎年100頭前後しか生まれず、かなりの希少種。50万円とかなりお高めです」(ペット雑誌ライター)
大手ペットショップでは、早くも問い合わせの電話が殺到しているとか。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

