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記事全文を読む→日ハム・清宮幸太郎がイベントで暴露された「遅刻癖」がシャレにならない「大物感」の限界
日本ハムの清宮幸太郎がまたもや「遅刻癖」を発動させ、ファンをア然とさせている。
清宮は11月20日に北海道内5カ所で行われた「プレミアムトークライブ」札幌会場に登壇。「やめてほしいこと」というテーマでトークを繰り広げる中、上川畑大悟から「ちょっと時間にルーズすぎる」と告発された。まさかの暴露に清宮は「大悟さん酔っ払ってるんじゃないですか?」と大慌てだったが、まさにこの日の会場入りも「遅刻」していたことが明かされたのだった。
清宮の遅刻癖はチーム内でも有名で、とにかく時間通りに来ないという。来季は入団して7年目を迎えるのに、一体いつまでルーズキャラを続けるつもりなのだろうか。
スポーツライターが語る。
「清宮の遅刻といえば、先輩家族との食事会での話が有名です。先輩からお呼ばれしたにもかかわらず、当たり前のように遅刻。この時はLINEで『5分遅れる』のスタンプを3つ送信し、しっかり15分遅れてやって来て周囲を呆れさせたといいます。今も常にマイペースで大物感を漂わせていますが、そろそろいい加減に相応な結果を残さないとシャレにならない状況。周りが優しいのは今のうちだけですよ」
高校通算111本塁打、ドラフトでは7球団が1位指名で競合した清宮だが、今季は99試合に出場し打率2割4分4厘、本塁打10本に終わっている。大砲の片鱗は時折は見せるものの、「遠くに飛ばせるのが『引っ張り』だけでは首脳陣の信頼は得られない。いっそ中日に移籍して、立浪和義監督の厳しい指導を受けたら、ホームランバッターとして大成するかもしれません(笑)」(前出・スポーツライター)
そうならないうちに「癖」は直しておいたほうがいいかも。
(ケン高田)
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