大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→里崎智也がバラした「安楽智大のパワハラ」よりも許せない「球界迷惑事件」
パワハラ不祥事により、安楽智大が楽天イーグルスから自由契約になったまさにそのタイミングで、野球解説者の里崎智也氏が「球界あるある話」を暴露し、パワハラまがいの行為を告発した。
自身のYouTubeチャンネル〈Satozaki Channel〉で〈「これだけは許せない」実際にあった野球界のヤバい先輩話〉と題して体験談を明かしたのだが、まずは、
「挨拶しても無反応なやつ、あるある。挨拶してもスーッて、こいつ聞こえてないんかって。で、そういうやつに限って『アイツ、挨拶せぇへん』とか言い出すのよ」
他にも、家族旅行先なのに偶然出会った時にも挨拶を強要するやつ、握手する時に力いっぱいなやつ、などが登場。
「相手が痛いってわかってるのに、強く握るってもうアホやろ。それで何を示したいの? 何をマウント取りたいのか知らんけど『痛ぇんだよ、ボケ!』って心の中で思ってる」
対する安楽は「アホ」「バカ」など、後輩選手への日常的な暴言に加え、飲みの誘いを断る選手には深夜に執拗に電話をかけたり、翌日の挨拶を無視したり。罰金と称して金銭を要求するなど、あるまじき行為が明るみに出た。
「里崎氏は安楽の名前こそ口にしていませんが、言っていることは全て遠回しな安楽批判。もっといろんな球界エピソードを知っていそうですが…」(ネットライター)
第2弾があれば、さらなる「ヤバい先輩」の話が飛び出すことだろう。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

