11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→水原一平はウソつき!大谷翔平「違法賭博送金」関与全否定で「プロ野球選手と女子アナ」結婚ブームが再来
ドジャースを解雇された水原一平元通訳の違法賭博問題で、大谷翔平が記者会見を開き、自身の「潔白」を主張した。違法賭博業者への送金に大谷自身が関与していないこと、水原氏がウソをついていたことなどを明かしたのだ。この事態に、
「有名女子アナとプロ野球選手の結婚が、再びブームになる」
と語るのは、さる放送関係者だ。今回の賭博スキャンダルと、いったい何の関係があるのか。
「承認欲求が強い女性の代表格として、世間からも野球選手からも近年、距離を置かれがちだったのが女子アナです。が、局アナとして社会人経験があり、英語に堪能であれば、やはりプロ野球選手に添い遂げるのは理にかなっている。一般常識に照らし合わせたり、女子アナ特有の危険人物の察知能力は、野球一筋の夫にはできないこと。金銭感覚もある程度はまともなので、違法送金されることもなく、安心でしょう」
大谷は元女子プロバスケットボール選手の田中真美子さんと結婚したが、
「その後、韓国シリーズでは空前の『大谷嫁フィーバー』が起こりました。一方で大谷の新妻のポジションを狙っていた有名女性たちは、一様に肩を落としたといいます。10年1000億円というとてつもない契約を結んだ超大物を逃したわけですから、気持ちはわかりますが…」(芸能プロ幹部)
かねて大谷は結婚相手の候補には、女子アナを入れずにいたが、降って湧いた衝撃スキャンダルで、状況は一変。女子アナたちにとっては朗報だろう。
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

