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記事全文を読む→「7月海外挙式」計画も不穏含み!杏&東出の披露宴が“修羅場”と化す!?
杏と東出昌大が元旦に入籍し、正月の話題をさらった。
「大晦日の晩に東出の実家に到着した二人は、その足で地元の市役所に向かい、めでたく夫婦となった。昨年の正月にも東出の実家に二人で行き、結婚する意思を伝えていた。もちろん、東出の両親は、二人の交際をもろ手を挙げて賛成した」(女性誌記者)
一方、確執も伝えられていた杏の父親・渡辺謙は、3月にニューヨークで開幕するミュージカル「王様と私」の打ち合わせのため、昨年のクリスマスまで米国を訪れていたようだが、
「8月に両家の食事会が開かれ、渡辺はその席で二人から元旦婚について報告を受けた。娘の幸せそうな顔を見て涙ぐんでいたそうです」(芸能ライター)
杏と東出は6月まで仕事が詰まっており、渡辺も7月上旬までニューヨークに滞在と、スケジュールを合わせるのもの一苦労だが、
「結婚式と披露宴は7月以降にやるようです。ニューヨークで渡辺と合流し、そのまま海外挙式の案も出ているとか」(芸能記者)
こうして周囲の祝福を受け結婚の運びとなったのだが、杏にはまだ解決していない悩みがある。それは渡辺と実母の関係だ。
「両家同席での食事会も渡辺は出席したのですが、杏の実母は同席しませんでした。理由は渡辺が来るから。披露宴での親族の席をめぐって、杏サイドは頭を悩ませているようです。二人が顔を合わせたらおめでたい場が修羅場と化すかもしれません」(プロダクション関係者)
めでたい席に、一番身近な人間たちがこのような有様では一体どうなるのか。なんとか穏便に事が運べばいいのだが…。
アサ芸チョイス
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