元全仏オープン女王・平木理化容疑者の逮捕や、法律の専門家である大学名誉教授が900万円以上を騙し取られるなど、相変わらず世間を騒がせているSNS型ロマンス詐欺。社会不安が募る中、なんとこのロマンス詐欺のやりとりを楽しんでいる、驚くべきケース...
記事全文を読む→「病院に行けない」その時に!aikoも実践する“野菜クスリ”活用テク
仕事から帰宅するとなんとなく調子が…。ここ数日、悩まされている症状がある。でも、どれも病院に行くほどではなさそう。そんな時に試してほしいのが、野菜を使った手当て法だ。
以下、フードコーディネーターのオススメの活用術を紹介しよう。
・「ハチミツ大根」──咳・のどの痛み
「ハチミツに漬けることでジワジワとしみ出してくる液体には、大根の辛み成分やミネラルなどが多く含まれます。これが喉の炎症を抑えてくれる。また、ハチミツにも殺菌作用や免疫力を高める働きがあります。歌手のaikoもライブの時にはハチミツ大根を愛飲して、喉を潤しているそうです」
・「シソ茶」──ストレス
「シソは漢方でも自律神経を整えたり、神経症などに用いられてきた植物。その特有の香りに精神を落ち着ける働きがあります。体を温める作用もあるため、ストレスや冷えが気になる時にはオススメです」
・「春菊風呂」──肩こり
「春菊から出てくる成分に保温効果があり、肩こりを軽減させてくれます。春菊は抗酸化作用や代謝アップによいビタミンも豊富だから、積極的に食べて、残った分は入浴に使ってください」
・「ホウレンソウの茹で汁」──肌荒れ
「肌のカサカサが気になる時には、ホウレンソウを下茹でした時に残った茹で汁に肌をなめらかにする効果が期待できます。カロテンやビタミンCが豊富ですから、食べるだけでなく、茹で汁を湯船に足して入浴すれば、効果を最大限に活かせます」
野菜には症状を改善する即効性や100%の効き目はないが、安心して食べられるし、何よりクスリと違って「オイシイ」というのも利点。試してみる価値はありそうだ。
アサ芸チョイス
二転三転したサッカー日本代表の次期監督問題、どうもスッキリしないのはなぜか。日本サッカー協会(JFA)は北中米W杯で指揮を執った森保一監督を、来年1月に開幕するアジアカップ(2027年1月7日から2月5日・サウジアラビア))まで続投させるこ...
記事全文を読む→中日ドラゴンズの元投手で、タレントなどで活躍した板東英二さんが7月22日に慢性心不全のため死去していたと、7月28日に公式サイトで発表した。86歳だった。1940年4月生まれ、満州出身で戦後は徳島県で育った。徳島商時代にエース投手でプレーし...
記事全文を読む→コロラド・ロッキーズの菅野智之が「夏の主役」となりそうだ。メジャーリーグ各球団が期限ギリギリになると、駆け込みトレードを次々と成立させている。優勝争いから脱落したチームが主力選手を手放し、その見返りとして将来性の高い若手選手を複数人もらう。...
記事全文を読む→

