1963年11月22日、アメリカ・ダラスのテキサス教科書倉庫ビル6階から放たれた銃弾に倒れたケネディ大統領。犯人とされるオズワルドが身を潜めていた、いわば惨劇の最前線である「6階の窓」が、事件から63年の時を経てオークションに登場することに...
記事全文を読む→初夏の女子アナ“マル秘”報告〈ハイソ編〉内田恭子が愛息たちと恋人繫ぎデート
まずは、日本有数のセレブリティが居住する東京・広尾にズームイン! 3月下旬に街のランドマークともいえる「広尾プラザ」前に内田恭子(47)の姿があった。芸能ライターが振り返る。
「息子2人と信号待ちしているところを目にしました。黒を基調にした上下に、ゴールドのロングピアスを合わせたコーディネートが格調高い風景にマッチしていた。驚いたのは次男坊と恋人つなぎをしていたこと。そのまま有栖川宮記念公園の方角に歩いて行ったので、母子3人の休日デートを満喫していたのかもしれませんね」
4月中旬にはフジテレビの椿原慶子アナ(38)もキャッチされた。若手カメラマンが明かす。
「子供向けアニメのイベントに旦那と娘2人と訪れていました。いささか活動的な娘さんに振り回されていた印象です(笑)。抱っこしてあやしている様子は完全に母親の顔でした」
お隣の「恵比寿ガーデンプレイス」に白い小型犬を連れて登場したのは、テレビ朝日の三谷紬アナ(30)だ。
「ボン、キュッ、ボンのモデルさんが歩いているかと思いました。ミニ丈のワンピースと黒いロングブーツの間からのぞく太ももの〝絶対領域〟は、つい2度見、3度見したくなる眼福もの。すれ違う男性たちが思わず立ち止まって振り返るほどでした」(前出・若手カメラマン)
JR恵比寿駅ではNHKの中川安奈アナ(30)も確認されている。
「山手線に乗車していたら渋谷駅で中川アナが乗ってきたんです。しかも、たまたま空いていた私の隣の席に座った。白いモコモコのジャンパーの中には、推定Eカップのバストがこんもり‥‥。荒ぶる鼻息を静めるのに必死でしたよ。恵比寿駅で下車して、地下鉄方面に歩いて行きました」(前出・若手カメラマン)
時を戻すこと3月31日に記念日デートを目撃されたのが高見侑里(36)。女子アナウオッチャーが話す。
「正午前に、ロックバンド『flumpool』のベーシストで旦那の尼川元気(39)とテレビ朝日近くのカフェに入って行きました。尼川がカメラで高見の写真を撮るなど、結婚して5年目ですが新婚さながらのアツアツな様子で、コーヒーを飲んだあと、けやき坂を上って六本木ヒルズにあるフレンチレストランに移動しました。14年連続でミシュランの星を獲得したニューヨークの名店だけあり、ランチでも予算1万円は覚悟しなきゃいけません。この日は2人の結婚記念日でしたから、少し奮発したのかもしれませんね」
4月中旬から下旬にかけて六本木ヒルズで開催された「CRAFT SAKEWEEK 2024 at ROPONGI HILLS」には多数の有名人が訪れていた。
イベントに参加した60代男性が語る。
「女優の吉田羊や南果歩(60)が変装なしに日本酒や珍味に舌鼓を打っていました。23日には元日本テレビの馬場典子(50)もいました。昨年の同イベントでお見かけした時には顔を赤くして酔っ払っていた印象でしたが、今年はシラフ同然の顔色のまま。自制されていたのでしょう」
続いて銀座へGO! 4月29日に歩行者天国でNHKの川口由梨香アナ(年齢非公表)にバッタリ鉢合わせ。
「行き交う人に街頭インタビューをしていました。昨年度まで『サタデーウオッチ9』のレポーターと『ニュース6 45』の土曜日キャスターが主な担当でしたけど、今年度から『ニュース7』の金土日祝のレポーターに異動したばかり。都内のイベントに足を運べば、NHK屈指のスレンダー美女に会えるかもしれませんね」(前出・女子アナウオッチャー)
テレビ画面だけでなく、ハイソな街並みにも美女アナが華を添えているのだった。
アサ芸チョイス
問題発言をめぐる「あの×鈴木紗理奈」のバトルが、第2ラウンドに突入しようとしている。大騒動の発端となったのは、歌手・タレントのあのが出演する冠番組「あのちゃんねる」(テレビ朝日系)の、5月18日深夜の放送だ。お題に答えてシュートを決めるゲー...
記事全文を読む→黒谷友香、市川由衣、勝地涼らが相次いで所属事務所から退所するとの発表が5月31日にあったが、一夜明けた6月1日、とんでもないトラブルに発展しそうな若手女優の事務所退所騒動が起きた。その女優は尾碕真花(おさき・いちか)。自身のインスタグラムで...
記事全文を読む→通称「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物問題「エトミデート」事件で揺れる広島カープが「危険水域」に入っている。昨年12月に自宅で吸引使用した羽月隆太郎元選手は拘禁刑1年、執行猶予3年の実刑判決が確定。さらに自らTikTokで動画配信を行い、「...
記事全文を読む→

