8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→びっくりするほどイケメン!「バレーボール界の横浜流星」に髙橋藍から乗り換える女子が続出中
パリ五輪出場をかけた「バレーボールネーションズリーグ2024」で、6月5日にドイツとフルセットの死闘の末、勝利をもぎ取った男子日本代表。ファンは大いに盛り上がり、石川祐希と西田有志が21得点、髙橋藍が16得点と、主力選手の活躍に溜飲を下げた。
とにかく、高身長でプレーは華麗、そしてイケメン揃いの日本代表選手たち。会場に詰めかけた女性ファンからは、まるでアイドルのコンサートのような「黄色い声援」が、彼らに浴びせられる。ネーションズリーグの福岡開催は7日のポーランド戦と8日のスロベニア戦を残すのみだが、大会終了まで「イケメン祭り」は続くはずだ。
そんな中、石川と並ぶ人気を誇る髙橋藍を超える、と言われる「究極のイケメン選手」がいることをご存じだろうか。
メインの代表戦以外はテレビ観戦しない男性視聴者は、まだ知らなくて当然だが、知っておくと今後は話がはずむかもしれない。女性スポーツライターが話す。
「もはや、知る人ぞ知るです。千葉県の習志野高校出身で、現在は法政大学経営学部の3年生、高橋慶帆(けいはん)選手のことです。ファンが口々に言っているように、そのルックスを一言で表現するなら『バレーボール界の横浜流星』で、本当に似てますね。いまや、彼の画像をやり取りしている女性バレーボールファンは多いですし、プレー動画を見た男性からの『めちゃくちゃイケメンでビビった』という声まであります。昨年のインカレ終了後、現役大学生でありながらVリーグのジェイテクトと契約して、3月までのリーグ戦にも出場しました。それ以前からコアなファンの間では人気でしたが、実力でもルックスでも日本代表を目指せる逸材として、Vリーグを機にさらに認知度が高まりましたね。同じタカハシつながりだからか、『藍クンから乗り換えた』というファンがいるほどです」
ポジションがOP(オポジット)の高橋は、2023年に続き今年度もバレーボール男子日本代表登録メンバーに選出されている。ただし、同じポジションに西田がいるだけに、すぐに代表戦のレギュラーで活躍というのは厳しいという声もあるが、194センチの身長はドイツ戦で活躍した主力3人よりも高く、かなりの武器となっている。
ちなみに、高橋はイラン人の父と日本人の母を持つハーフ。ということは、野球のMLBで活躍するダルビッシュ有と同じ背景となる。世界に通用するイケメンなのも納得か。
(飯野さつき)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

