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記事全文を読む→「水原一平」役のウワサまで!東出昌大のメディア復帰が元妻・杏を入院に追い込んでいた
6月7日公開の主演映画「かくしごと」のプロモーションで、フランスから帰国した杏に仕事以外の重要な目的があったことが判明し、世間を驚かせている。
3人の子供とともに、フランスのパリに移住して2年が経過した杏は、日仏を頻繁に行き来しながら、仕事に子育てに忙しい日々を送っていた。ところが、現在は日本の病院に入院しているというのだ。女性誌記者が説明する。
「杏は少し前から体調に異変を感じていたようですね。そもそも、パリへの移住は青天の霹靂のような話でした。実際は人生の予定になかった異国での生活をしながら、3人の子供を『ワンオペ』で育てているわけです。それで日本から受けた仕事を忙しくこなしていたら、疲れが出るのは当たり前。今回の入院は、体調面の不安を解消するために前から計画していた検査入院のようですね」
しかし、杏の疲労蓄積は仕事や子育てだけではないという。その原因は、不倫で裏切った元夫の東出昌大だというから、少々やっかいだ。前出の女性誌記者が続ける。
「最近になって、東出が徐々にメディア露出するようになり、家族のことなどをインタビューで語っていることが、相当なストレスになっていると聞きます。東出は、ひろゆき氏と共演した配信番組が好評ですし、5月に開催された『第33回日本映画批評家大賞授賞式』では、映画『Winny』で主演男優賞を獲得して喜びを爆発させていました。そんな東出の姿が、杏の目に触れる機会がぐっと増えているのでしょう」
東出の不倫スキャンダルは同情の余地がないもので、世間の人たちの大半が杏に同情したことはまだ記憶に新しい。
それでも、ここにきて東出のメディア的な「復調」は明らか。噂レベルながら、なんと大谷翔平の通訳だった水原一平被告を描くドラマの主演候補に挙がっているのだ。
現状でもすでに検査入院なら、今後の東出の露出次第では、杏の健康悪化がさらに心配だ。
(石見剣)
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