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記事全文を読む→心霊番組から忽然と消えた「芸能界霊感美女」西村知美の現在「霊障でやられた目」はその後…
オカルトファン待望の心霊番組「真夏の怪奇ファイル 見えてしまった…招かれざるモノたち」(テレビ東京系)が、今年も8月14日に放送された。同番組はこれまで「真夏の絶叫映像」のタイトルで毎年、放送されてきた。タレントがいわくつきの物件で一夜を過ごしてレポートしたり、呪われた物品を紹介したり、恐怖体験をドラマ化するなど、心霊てんこ盛りの内容だ。
今回は柴田英嗣(アンタッチャブル)、神田愛花、大西流星(なにわ男子)、谷まりあ、矢吹奈子がスタジオに登場し、ロケを鬼越トマホーク、ザ・マミィ、村重杏奈、村川緋杏(CANDY TUNE)が担当。再現ドラマでは鈴木砂羽が主役を演じるなど、豪華絢爛な出演者である。
ところがその中に、本来いるべきはずの美女タレントの姿が、またしてもなかったのである。霊感が強く、これまで心霊スポットのロケに赴くこともある、この番組には欠かせない存在だったのに、だ。2023年の放送から出演しなくなった西村知美は、なぜ登場しないのか。
そのヒントとなるのが、2022年の放送で西村が告白した、突然の体調不良だ。
「西村は番組収録の朝、片目が真っ赤になったことを明かしました。すぐに治ったものの、撮影に影響が出るところだった、と話しています。共演した住職が、目に霊障が出やすいことを指摘しています。それを恐れて、2023年から出演を取りやめているのかもしれません」(放送担当記者)
西村のブログを読むと、元気に過ごしており、目に特段の問題はなさそうである。このまま心霊番組からは一線を引いた方が彼女のため…ということなのか。
(鈴木誠)
アサ芸チョイス
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