サラリーマンや鉄道ファン、出張族の胃袋を支えてきた「駅そば」。全国に約3000店舗がひしめくが、不思議と姿を見せないのが「駅ラーメン」だ。ラーメン大国の日本において、なぜ駅ホームの主役はそば・うどんに独占されているのか。そこには鉄道運行の要...
記事全文を読む→【島田秀平の開運解説】高市早苗の「働いて働いて」発言はとても理にかなっていた!なぜなら来年は60年に一度の…
「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」
日本初の女性総理大臣となった高市早苗氏の、自民党両院議員総会(10月4日)でのスピーチは「馬車馬発言」などと物議を醸したが、実はコレ、とても理にかなったものだという。
タレントで手相占い師の島田秀平がYouTubeチャンネル「島田秀平のお開運巡り」の11月18日の動画で言うには、
「高市さん、知ってるのかなって思った」
なにしろ来年は十干の「丙」と十二支の「午」が組み合わさった、60年に一度しか巡ってこない干支「丙午(ひのえうま)」。「丙」と「午」はともに火の性質を持つとして、島田は続けて解説する。
「『丙午』はエネルギーが強いので、女性っていうキーワードが出てくるんですよね。なので2026年からっていうのは、パワフルな女性の台頭、大活躍があるんじゃないかといわれていたところで、女性初となる総理大臣の誕生って、占い的にすごいしっくりくるタイミングだったんですよね。それで高市さん、知ってるのかなって思ったのが『丙午』の年ってパワフルなんですね。『午』ってたくさん距離を走るとか、人を運ぶとか、仕事運の象徴でもあるんですけど、来年の生き方のひとつとされている『丙午』って勢いが出るので、自分で方向を決めたらそこに邁進する。まさに来年はスイッチ入れて、自分が馬車馬のように働きまくる、みたいなことを目標にしてもいい年なんですよ。高市さんが総理大臣になって言ったことが、まさに『働いて働いて働いて働きます』って。偶然にしては、あまりにもできすぎている」
働き方改革に逆行する馬車馬労働が、図らずも幸運を引き寄せるとは…。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→
