30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→【島田秀平の開運解説】高市早苗の「働いて働いて」発言はとても理にかなっていた!なぜなら来年は60年に一度の…
「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」
日本初の女性総理大臣となった高市早苗氏の、自民党両院議員総会(10月4日)でのスピーチは「馬車馬発言」などと物議を醸したが、実はコレ、とても理にかなったものだという。
タレントで手相占い師の島田秀平がYouTubeチャンネル「島田秀平のお開運巡り」の11月18日の動画で言うには、
「高市さん、知ってるのかなって思った」
なにしろ来年は十干の「丙」と十二支の「午」が組み合わさった、60年に一度しか巡ってこない干支「丙午(ひのえうま)」。「丙」と「午」はともに火の性質を持つとして、島田は続けて解説する。
「『丙午』はエネルギーが強いので、女性っていうキーワードが出てくるんですよね。なので2026年からっていうのは、パワフルな女性の台頭、大活躍があるんじゃないかといわれていたところで、女性初となる総理大臣の誕生って、占い的にすごいしっくりくるタイミングだったんですよね。それで高市さん、知ってるのかなって思ったのが『丙午』の年ってパワフルなんですね。『午』ってたくさん距離を走るとか、人を運ぶとか、仕事運の象徴でもあるんですけど、来年の生き方のひとつとされている『丙午』って勢いが出るので、自分で方向を決めたらそこに邁進する。まさに来年はスイッチ入れて、自分が馬車馬のように働きまくる、みたいなことを目標にしてもいい年なんですよ。高市さんが総理大臣になって言ったことが、まさに『働いて働いて働いて働きます』って。偶然にしては、あまりにもできすぎている」
働き方改革に逆行する馬車馬労働が、図らずも幸運を引き寄せるとは…。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
40年の歴史に幕を下ろした「アッコにおまかせ!」(TBS系)の後継番組が始まったが、MCに上田晋也(くりぃむしちゅー)を据えての情報番組「上田晋也のサンデーQ」だと聞いた時、「今年の『24時間テレビ』(日本テレビ系)はどうなるんだろう」くら...
記事全文を読む→4月8日のDeNA戦。それは延長10回のリリーフ登板ではあったものの、ようやくプロ8年目での初勝利だった。中日・根尾昂が投手に専念して、5年目で摑んだ白星である。根尾を祝福する声は多く聞かれたが、心配なのは「チームの悪い流れ」だ。この日の先...
記事全文を読む→本拠地でのパイレーツ戦(日本時間4月11日)に今季3度目の先発登板が予定されている今永昇太の復活のカギは、球速アップだという。15勝した一昨年に比べ、昨年はシーズン後半に打ち込まれるシーンが続いた。そのことで契約の見直しがあり、一度はFAと...
記事全文を読む→
