8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→【島田秀平の開運解説】高市早苗の「働いて働いて」発言はとても理にかなっていた!なぜなら来年は60年に一度の…
「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」
日本初の女性総理大臣となった高市早苗氏の、自民党両院議員総会(10月4日)でのスピーチは「馬車馬発言」などと物議を醸したが、実はコレ、とても理にかなったものだという。
タレントで手相占い師の島田秀平がYouTubeチャンネル「島田秀平のお開運巡り」の11月18日の動画で言うには、
「高市さん、知ってるのかなって思った」
なにしろ来年は十干の「丙」と十二支の「午」が組み合わさった、60年に一度しか巡ってこない干支「丙午(ひのえうま)」。「丙」と「午」はともに火の性質を持つとして、島田は続けて解説する。
「『丙午』はエネルギーが強いので、女性っていうキーワードが出てくるんですよね。なので2026年からっていうのは、パワフルな女性の台頭、大活躍があるんじゃないかといわれていたところで、女性初となる総理大臣の誕生って、占い的にすごいしっくりくるタイミングだったんですよね。それで高市さん、知ってるのかなって思ったのが『丙午』の年ってパワフルなんですね。『午』ってたくさん距離を走るとか、人を運ぶとか、仕事運の象徴でもあるんですけど、来年の生き方のひとつとされている『丙午』って勢いが出るので、自分で方向を決めたらそこに邁進する。まさに来年はスイッチ入れて、自分が馬車馬のように働きまくる、みたいなことを目標にしてもいい年なんですよ。高市さんが総理大臣になって言ったことが、まさに『働いて働いて働いて働きます』って。偶然にしては、あまりにもできすぎている」
働き方改革に逆行する馬車馬労働が、図らずも幸運を引き寄せるとは…。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→
