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記事全文を読む→【発見撮】フジテレビ・宮本真綾アナ「ファン男性へのピースサイン」姿に期待高まる「福岡出身センパイに続け!」
夕刻の東京体育館前でピースサインをする美女アナを発見!JR・千駄ヶ谷駅や都営大江戸線・国立競技場駅に向かう群衆の中でも目立ちに目立っていたのが、フジテレビの宮本真綾アナだ。上下黒の装いでマスクをしていても美人オーラは隠せていなかった…。居合わせたベテランカメラマンが振り返る。
「1月11日に開催された春高バレーの決勝を観戦後に、JR千駄ヶ谷駅前の交差点で信号待ちしていました。ふと、外苑橋方面に目を向けると、宮本アナが同僚らしき男性と歩いていたんです。春高バレーはフジテレビで中継されていたので、その取材に駆り出された帰りだったのでしょう。東京体育館前に着くやまた別の同僚らしき男性3人組に声をかけられていました。彼らにスマホカメラを向けられて記念撮影をしている様子でしたね」
スポーツ情報番組「プロ野球ニュース」の火曜MCや深夜の報道番組「FNN Live News α」内のスポーツコーナー「αすぽると!」で月曜キャスターを務めるなど、入社2年目にしてスポーツキャスターとしてのキャリアを歩む宮本アナ。早くも入社2年目にして「“博多娘”の出世ルートにのった」との声も。女子アナウォッチャーが解説する。
「入社2年目の宮本アナは福岡県出身。同郷の先輩を見回すと、朝の情報番組『めざましテレビ』のメインキャスター・井上清華アナ、夕方の情報番組『Live News イット!』のメインキャスター・宮司愛海アナ、“ショーパン”ことアナウンス室主任・生野陽子アナ、昨年末に退社した藤本万梨乃アナと、いずれも局の屋台骨となる番組に抜擢されたエース級ばかり。宮本アナもプロ野球などの現場で場数を踏んだ先に、スポーツキャスターとして確固たるポジションに就くことになると思いますよ」
フジで重用される福岡出身の女子アナの先輩たち。宮本アナのキャリアパスも明るいはず!?
(川口真三郎)
平成生まれの女子アナ評論家。中学生時代にテレビ朝日の堂真理子アナに魅せられて女子アナフリークになる。キー局のみならずローカル局のイベントにも足を運ぶ。
アサ芸チョイス
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