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記事全文を読む→「麻薬取締法違反で書類送検」報道で「ドクターX」のテレビ朝日が「脱・米倉涼子」に舵を切った「局内ポスター消失」騒動
麻薬取締法違反などの疑いで書類送検されたと報じられている米倉涼子の周囲が騒がしい。フジテレビの昼ニュースが1月21日に独自ネタとして報じた今回の一件だが、
「まず慌てたのは、NHKを含む他のテレビ局の報道セクションスタッフです。すぐに関係各所へ裏取りに走りましたが、すでに数日が経過しているのになかなか取れていないといいます。ただ、書類送検されたからといって、直ちに有罪、無罪、逮捕といったことが起きるわけではない。引き続き事実関係を確認しながら、見守っているのが現状です」(テレビ局ワイドショースタッフ)
報道当日には複数のメディアが、東京都内一等地にある米倉の自宅マンション付近で張り込み取材を開始していたが、
「近くに某国大使館がある関係で、警察の警戒警備が厳しい。近くにコンビニはもちろん、トイレもない劣悪な環境で、この日から今年最強の寒波がやってきた。皆、震えながら立ち続けていたといいます」(前出・ワイドショースタッフ)
一方で、こんな「動き」があったという。
「米倉が主演の大ヒットドラマ『ドクターX』シリーズを放送していたテレビ朝日が『脱・米倉』に舵を切ったようです。局内では最近まで、2024年12月に公開された『劇場版ドクターX』のポスターが廊下に貼り出され、200万人以上の動員があったとするメモが添えられていましたが、それが忽然と姿を消したと…。局内では『これ以上、看過できないと局上層部が判断したのだろう』との声が多い」(テレビ朝日関係者)
カウントダウンは始まっているのか。
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