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記事全文を読む→TBS・御手洗菜々は“寒暖差”対応/女子アナ「神対応VS塩対応」衝撃素顔(3)
立場が人を変えてしまうケースもある。日本テレビの黒田みゆアナ(27)はいつの間にやら、遠い存在になってしまったようだ。
「関西学院大学時代は、学生キャスターの活動などでファンと積極的に交流していた。卒業式でも、ファンに袴姿の写真を撮らせてくれました。ところが、日テレに入社して、『ポスト水卜麻美』と言われるようになると、人が変わったようにガードが固くなりました。今でも愛想はいい。でも、屋外イベントに現れても、出番終了後にファンから逃げるようにタクシーに乗ってしまいます」(B氏)
同様に“寒暖差”でファンを落胆させたのが、TBSの御手洗菜々(25)だ。
「スポーツ番組『S☆1』のロケで、野球場やサッカースタジアムに訪れるのを目にしますが、ファンとして接触を試みてもつれない態度ばかり。思い返せば、1年目の御手洗アナは別人のようにファンに優しかった。中でも、東京・田無警察署の一日警察署長に就任したイベントでは、御手洗署長としてファンサービスの嵐でした。唇を尖らせて投げキッスをしたり、ぎこちないウインクを披露したりとファンにとっては至れり尽くせり。あの頃に戻ってほしい」(51歳・電気工事士)
そんな先輩を手本にしているのか、番付外ながら新人の多田成美アナ(23)はファンをシャットアウトしている様子で、
「赤坂駅で目深に帽子を被り、マスク姿の多田アナを目撃しました。元『スターダストプロモーション』所属のタレントが漂わせるオーラは、そう簡単に隠せるものではありません。ただ、話しかけても完全に無視でした」(47歳・介護職)
同じTBSでも、今年10月に三十路を迎える篠原梨菜アナ(29)は毛色が違う。
「とにかくファンに低姿勢なんです。かつて、朝の情報番組『THE TIME,』の『早朝グルメ』なるコーナーのロケが終わった後に捕まえて、『篠原アナに会うために昨日から都心のホテルに泊まりました』と伝えると、『え〜、私なんかのためにありがとうございますぅ〜』と感激してくれた。ホテルで早起きして中継場所をチェックした甲斐がありました」(45歳・フリーター)
最後に、惜しくも番付入りを逃したが、サービス精神旺盛な地方女子アナを1人紹介しよう。
「静岡朝日テレビの佐々木沙羅アナ(23)はハーフ顔と推定Fカップのバストがセールスポイント。それでいて、わざわざみずからのバストを連想させる、メロンやパイ生地のお菓子を食べている写真をSNSに投稿してファンをドギマギさせているのです。5月に浜名湖ボートレース場のイベントで司会をする姿を見に行ったのですが、実物は写真よりもキュート。出待ちをしてあざとい写真投稿について尋ねてみると、『本当にメロンやパイが好きなだけなんです〜』とやんわり弁解。その穏やかな口調からも、フェロモンがダダ漏れでした」(32歳・建設作業員)
やはり、本当にファンに愛される女子アナは画面の外側でも笑顔を絶やさないものなのだ。
アサ芸チョイス
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