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記事全文を読む→テレ朝・三谷紬に立ちはだかる“宿命のライバル”とは?/スポーツ女子アナ「“艶々”W杯」開幕!(3)
女子アナ界屈指の熱狂的サッカーファンとして知られるのがテレビ朝日・三谷紬アナ(32)。だが、“サッカー女子”としての「宿命のライバル」が存在するという。
「いまだに三谷アナのトラウマとなっているのが、2022年のカタールW杯でのABEMAでの中継。気合いを入れて臨んだにもかかわらず、“サッカー界の女神”と称される影山優佳(25)との共演だったことから、世間では影山にばかり注目が集まってしまった。しかも三谷アナは『進行がヘタ』などSNSで散々な言われようだった。以来、彼女は影山への苦手意識を持つようになったようですが、今回のW杯でも影山との共演が予定されており、リベンジを果たせるかが注目です」(構成作家)
日本テレビ・佐藤真知子アナ(32)は「艶すぎるリフティング」で高校生を悩殺した。
「昨年12月、佐藤アナは日テレの『高校サッカー公式インスタグラム』で公開された『アナウンサーリフティング選手権』企画に登場。ボールを手にカメラを艶めかしく見つめて、『やる?』『やらない?』『やっぱりやる』とナゾのお色気発言を放ったうえ、リフティング、ヘディングのたびにユルいニットから推定Eカップのバストをモロに浮き出させていた。どう見ても高校生には刺激が強すぎる内容でしたね」(構成作家)
サッカーファンの詰めかけるスタジアムで「“艶”食レポ」を見せつけるのが「サタデーナイト J」を担当するテレビ東京・中根舞美アナ(25)だ。目撃したサッカーライターが明かす。
「彼女は今年3月に『スタジアムグルメツアー』の企画で町田ゼルビアのホームスタジアムを訪れたのですが、ここで食べたのが巨大な骨付きチキン。大きく口を開けてかぶりつき、あらゆる角度から骨をしゃぶり尽くすあられもない姿を見せつけたら、卑猥な妄想を抱かないほうが無理というもの。もはや、わざとやっているとしか思えない」
急ピッチで、ニットバストをエスカレートさせているのが、NHK・宮本真智アナ(29)とTBS・御手洗菜々アナ(25)の2人だ。
「5月以降、両アナの胸元がド迫力になっているんです。5月10日の『サンデースポーツ』では、宮本アナのロケットバストにゲスト出演していたバレーボール・柳田将洋選手も目のやり場に困っていました。同17日の『S☆1』で御手洗アナはメロン色のニットを着ていたのですが、そのこんもりとした胸元は、もはやニット地が網目模様の巨大なマスクメロンにしか見えませんでした」(構成作家)
これぞワールドサイズのバスト! W杯の得点王争い以上に熾烈な美女アナのハッスルプレーをお見逃しなく。
アサ芸チョイス
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