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記事全文を読む→佐久間みなみを「絶対的エース」にしたいフジの思惑/スポーツ女子アナ「“艶々”W杯」開幕!(1)
4年に1度開催のサッカー祭典は女子アナにとっても生涯1度あるかないかの大舞台。世界の強豪が集うピッチで、まだ見ぬ景色に挑む森保ジャパンに負けじと、“走攻蹴”3拍子に長けたスポーツアナたちが猛チャージ。サイドからのパスを胸トラップ、股抜きドリブル&バナナシュート! 華麗な艶技に注視せよ!
6月11日に開幕した北中米W杯。全48カ国の代表チームが国のプライドを懸けた熱戦を繰り広げる一方で、テレビ各局ではスポーツ美女アナによる“絶対に負けられない戦い”が進行していた。
エムバペ擁するフランスVSセネガル戦など予選リーグ5試合を中継するフジテレビでMCを務めるのが佐久間みなみアナ(28)。
フジテレビ関係者が打ち明ける。
「フジでは日本がベスト32に進出した際の放送権を獲得したことで、局を挙げてW杯特集を組むことになった。当然ながら佐久間アナに寄せられる期待も絶大です。すでにW杯では現地入りが内定しています」
しかし、その背景には切実な台所事情が絡んでいるという。フジ関係者が続ける。
「昨年だけで永島優美(34)、椿原慶子(40)、藤本万梨乃(30)ら人気女子アナが相次ぎ退社。今年の秋からは夕方ニュースの宮司愛海アナ(34)の海外留学による長期離脱が決定している。もとより、朝の顔・井上清華アナ(31)に関しては『働かせすぎ』との批判もあり、局としては、一刻も早く佐久間アナを『絶対的エース』として一本立ちさせたい。今後は堤礼実アナ(32)からシフトする形で『報道の顔』として起用する方針があるんです」
まずは世界的スポーツの祭典で一気に知名度を上げてしまおうという皮算用なのだろうが、その一方で、局幹部を悩ませているのが佐久間アナのフリー転身だという。
「もともと彼女は歌手志望で、学生時代からCanCamのモデルとして芸能活動していたこともあり、独立志向が誰よりも強い。入社時には『3年で退社するのでは』と囁かれていたほど。来年には『局アナの岐路』といわれる節目の30歳を迎えることもあり、なんとしても引き留めたい局にとって、佐久間アナのW杯への派遣は必然の優遇措置だったんです」(フジ関係者)
もはや、局側はフリー独立さえ阻止できれば‥‥。その矢先、佐久間アナはイエローカードすれすれのトリックプレーを披露した。
「5月14日に放送された特番『AI実験バラエティシンギュラ』に出演した際、両腕がスケスケになった金色のシースルードレスで登場し、ゴージャスなフェロモンを振りまいていたのです。誰の目にも留まったのがその透けた肩口。ブラヒモがキツ〜く柔肌に食い込んでいて、妙に艶っぽかった」(芸能記者)
名ストライカー“イブラヒモビッチ”ならぬ佐久間アナの“ピッチピチのブラヒモ”こそ世界が称賛するかも。
アサ芸チョイス
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