1リットル近いアイスコーヒーが、なんと400円前後。この「バグった価格」とボリュームで日本のビジネスマンの心をつかんでいるのが、韓国発のコーヒーチェーンだ(写真はソウルの街中カフェ)。2025年に日本へ上陸した「マンモスコーヒー」は席を設け...
記事全文を読む→今田美桜が「ファンクラブ終了」を決断した「運営の舞台裏」と「なくなってもダメージなし」
事務所移籍か、はたまた独立か――。そんな憶測が渦巻く騒動になったのは、今田美桜の公式ファンクラブが来年3月31日で閉じることになったからだ。
年会費は5500円だが、年額有効期限残期間に応じて返金手続きを行うといい、ファンクラブ公式サイトのブログで、感謝の言葉が綴られている。
〈これまで、「今田美桜オフィシャルサイト」ならびに公式ファンクラブ「イマノミオ」のサービスをご利用いただき誠にありがとうございました〉
突然のファンクラブ閉鎖は、何かがあったからではないのか。そう思われても不思議ではないが、今田は移籍や独立をキッパリと否定。
〈勝手ではありますが30歳を前に新しいスタートとして、ファンクラブを終了することを決断しました〉
節目の年齢、しかも三十路に突入することで、アイドル的な色を帯びる活動を終了させるというわけか。
芸能事務所関係者が事情を語る。
「今田の所属事務所は、昨年3月に移籍して来た比嘉愛未とツートップ状態ですが、今田にとっては最高の環境。どこの事務所に移籍しても、あるいは独立しても、今以上に働きやすくなることはないでしょう」
CM起用は16社と順風満帆なので…
もともと今田のファンクラブはまだコロナ禍だった2022年3月に開設されたが、それから続々と映像作品のオファーが舞い込んで多忙に。そんな状況下、今年4月4日には都内でファンクラブイベントを開催していた。
芸能事務所関係者は続けて、ファンクラブ運営の舞台裏を明かすのだった。
「外部が思っている以上に手間暇がかかるんですよ。ファンは安くないお金を払ってくれているので、そのリターンに企画を考えなければなりません。とはいえ本人が多忙だと、イベントの開催もままなりません。それでも何人かの専属スタッフを配置しないと、運営は厳しいのです。以前、全盛期のローラさんがファンクラブを開設しましたが、ほぼ活動しないまま終了してしまいました」
「2026上半期タレントCM起用社数ランキング」(ニホンモニター調べ)では、今田の契約が16社であると判明。もはやファンクラブの収益がなくなってもノーダメージのはずだ。
(高木光一)
アサ芸チョイス
毎月、設定した通りに投資信託が買われていく。新NISAで積み立て始めて数年、残高が増えるたびに老後の不安が少し遠のく気がする。証券会社に勧められて、パスキーも設定した。ただ、値下がりは想定していても、自分の意思と無関係に保有資産を売買される...
記事全文を読む→イギリスのロンドンから帰国すると、大物俳優の自分がすっかり忘れ去られた存在になっていた――。「俺のこと、なんか言ってた?」は役所広司を主演に据えた、Netflixのオリジナルシリーズ。大物俳優が再び表舞台でスポットライトを浴びようと這い上が...
記事全文を読む→またしても、玉川徹氏がやらかしてしまった。「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日系)で「秋の抜け毛」を取り上げたパネルコーナーでのことだ。医学を信頼する立場だというコメンテーターの玉川氏は「薄毛に悩む男性は病院へ行くべき」との持論を展開し...
記事全文を読む→
