8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→放送事故レベル!?大島優子はなぜバラエティで出演者をニラみ続けた?
4月4日に放送された「TBSテレビ60周年特別企画 オールスター大感謝祭'15」に、「ヤメゴク」(TBS系)のチームの一員として出演した元AKB48の大島優子。その際、大島の片目を隠した髪型や、終始出演者をニラみつけるような表情が視聴者の間で話題となり、ネットでは「どうした?」「怖い‥‥放送事故レベル」と言った意見が飛び交った。
「大島が番組で見せたヘアメイクや表情は、この春から放送されるドラマの役作りですね。しかし、バラエティであのキャラを出す必要があったのかは疑問です。他の出演者は普通にしているわけですから」(芸能記者)
また番組内では、ドラマに命を賭けているとも語った大島。その気合の入れようは彼女を取り巻く状況も関係しているという。
「大島は昨年、日本アカデミー賞優秀助演女優賞を受賞したものの、世間ではドラマ『銭の戦争』(フジテレビ系)の最終回の泣き演技が不自然すぎると、ネットで酷評されました。その一方で、彼女といつも比較される元AKBの前田敦子は今年、ベストセラー小説の映画化『イニシエーションラブ』でヒロイン。現メンバーの島崎遥香は『リング』で世界的に知られる中田秀夫監督の『劇場霊』で主演を務めるなど、次々とAKB系メンバーが大きな仕事を掴んでいる。そんな中で決まった連ドラ初主演作ですから、気合の入り方が今までとは違うのでしょう」(映画ライター)
視聴者をビビらせるほどの大島の役作りが、ドラマの結果に結びつけばいいが。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

