大谷翔平を率いて大会連覇がかかる「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」をめぐり、ラジオ局が水面下でつばぜり合いを繰り広げている。 今回、地上波テレビ中継の実現が不可となった一方で、ラジオではニッポン放送が日本戦全試合の中継を早々に...
記事全文を読む→柏木由紀、艶っぽすぎてファンからつけられたトンでもないニックネームとは?
AKB48のメンバーでタレントの柏木由紀が9月14日、自身の公式インスタグラムを更新。可愛らしい衣装に身を包み、「マスクドシンガーアフターパーティー」の生配信に参加したことを報告した。
柏木といえば、黒髪がトレードマークであったが、この日は明るめの髪色にイメチェンしていたため、「かなり髪色明るくしたんだね!似合ってる!」「髪型変えてまた若返った?」と、ファンから絶賛コメントが殺到。さらに、番組の中で柏木が、松浦亜弥の代表曲である「桃色片想い」を生歌で披露したため、「本当に胸がキュルルンした!」「ゆきりんの歌声で元気が出ました!」と、その歌声にも注目が集まっている。
そんな柏木といえば、清楚なイメージで売り出された王道アイドル。しかし、ファンの間でとんでもないニックネームがつけられていたことがあったようで…。
「デビュー当時から、細身のスタイルに反して推定Dカップはあるであろう色白のマシュマロのような美バストを披露していた柏木ですが、その水着姿が艶っぽすぎたことから、一部男性ファンからニックネームである『ゆきりん』をもじって『ぬきりん』と呼ばれているんです。特に、元メンバーである女優の大島優子が、柏木のバストを後ろからわしづかみにした画像はファンの間で伝説となっており、『ゆきりんのバスト、すごく柔らかそう』『何回見ても優子がうらやましい』と、ネット上で話題になりました」(エンタメ誌ライター)
「寝ても覚めてもゆきりんワールド!夢中にさせちゃうぞ!」のキャッチフレーズの通り、30歳になっても変わらずグラビアを飾り続けファンを魅力する柏木。今後も男性ファンの憧れであり続けることだろう。
(佐藤ちひろ)
アサ芸チョイス
ハックション!そんな忌々しいくしゃみの音が、日本列島を包み込む季節がやってきた。だが今年は少し様子が異なっているようだ。政府がブチ上げた「花粉症解決に向けた杉林の伐採・植え替え」が全国で本格化。長年、花粉症という国民病に苦しんできた人たちに...
記事全文を読む→小学館の漫画アプリ「マンガワン」をめぐる問題が、波紋を広げている。発端は、過去に児童買春・ポルノ禁止法違反で罰金刑を受けていた漫画家が、別名義で新連載を開始していたことだ。編集部は起用判断の不備を認め、当該作品の配信停止と単行本の出荷停止を...
記事全文を読む→Appleが「iPhone 17e」を3月2日に発表した。価格は9万9800円(256GB)だ。前世代から価格を据え置きながら、最小ストレージを128GBから256GBへと倍増させた。半導体価格が高騰する中で、これは評価していい。A19チッ...
記事全文を読む→

