もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→マキタスポーツが公開スカウト!上西小百合議員は政界よりも芸能界向き?
予算委員会を欠席し、秘書と京都へ旅行に出かけたという疑惑から、維新の党から除名処分になった“浪速のエリカ様”こと上西小百合議員。維新の党からの除名処分の後も国会議員を辞職しないことから、多くの批判が寄せられている。
「維新の党の比例議員なのに辞職しないのは、筋が通らないと言うのが大方の意見です。しかし、橋下代表を相手に堂々と渡り合う深夜の会見を見て、こそこそ逃げ回る議員が多い中で、このふてぶてしさはたいしたものだという声も聞かれます」(番組関係者)
しかし、そんな中で、思い切ってタレント転向を勧める声もある。
「フジテレビの新番組『直撃LIVE グッディ!』でタレントのマキタスポーツが、上西復活の秘策として、会見で見せたふくれっ面はなかなかできるものじゃない。ポスト山本モナの席があるからオフィス北野にこないかと番組で勧誘した話が話題になりました。番組MCの安藤優子も苦笑いしていましたよ」(女性誌記者)
そんな中で、芸能界のご意見番のこんな発言が注目を集めている。
「辛口のデヴィ夫人は、議員なのにまつ毛上下にあれだけマスカラをつけるのはおかしい。若いのに塗ったくり過ぎじゃないかと一刀両断。ですが肝心の政治家としての姿勢については、ノーコメントでした(笑)」(前出・女性誌記者)
あのデヴィ夫人も上西議員の度胸の良さは認めているということか。
ネット上では、にしおかすみこや日本エレキテル連合の中野聡子に似ているともっぱらだが、容姿やキャラクターは政界よりも芸能界向きであることだけは確かなようだ。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

