芸能
Posted on 2015年04月21日 05:57

美しいバストを持つ美人女優の“ボディ解禁”生報告!(4)業界でも定評がある「寺島しのぶ」の脱ぎっぷり

2015年04月21日 05:57

20150423g

 最後は、脱ぎっぷりのよさで知られる寺島しのぶ(42)。現在、渋谷のシアターコクーンで舞台「禁断の裸体」(~4月25日)に出演している。

 4月某日、同公演を鑑賞すると、その公演名にあるとおり、ステージ上では過激な“裸体”のオンパレード。

 娼婦を演じる寺島が口火を切る。

「このカラダ欲しい?」

 相手役の内野聖陽に向かって、胸をはだける寺島。小ぶりながら、真っ白で形のいいバストを剥き出しにしたのだ。続いて観客に背を向けた状態で、スカートの中からショーツを引きずり出す。

「やりたいんでしょう?」

 この“ノーパンストリップ”で驚いてはいけない。劇の中盤では、寺島と内野が全ての衣装を脱ぎ捨てて激しいカラミを見せる。

 まずは立ちバックで腰を突き立てる内野。さらに寺島の脚を正面から抱え上げ、「駅弁SEX」の体位で激しく腰を打ちつける。満座の視線はこの“全裸セックス”に釘づけとなった。別の公演日に舞台を見た演劇関係者はこう漏らした。

「さすがに局部には前バリをつけていたかもしれないが、全裸の男女があれだけ激しくカラみ合う舞台は見たことがない」

 圧巻の舞台は、美乳をさらした寺島の女優魂なしでは成立しなかっただろう。

「初ヌードをさらして乳首まで吸われた『ヴァイブレータ』(03年)の役は、いろんな女優に断られて、寺島さんに回ってきた。『やわらかい生活』(06年)も小泉今日子が、あまりに激しい内容に断りを入れて寺島に役が回ってきたと聞いています。“ヌードで困ったら寺島に”が映画界では常識です」(映画関係者)

 寺島のサービス精神にならって、他の人気女優陣も美巨乳を解禁してほしいものだ。

全文を読む
カテゴリー:
タグ:
関連記事
SPECIAL
  • アサ芸チョイス

  • アサ芸チョイス
    社会
    2026年01月14日 07:30

    昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    タグ:
    社会
    2026年01月19日 07:30

    鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    タグ:
    社会
    2026年01月22日 07:30

    今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    タグ:
    注目キーワード

    人気記事

    1. 1
    2. 2
    3. 3
    4. 4
    5. 5
    6. 6
    7. 7
    8. 8
    9. 9
    10. 10
    最新号 / アサヒ芸能関連リンク
    アサヒ芸能カバー画像
    週刊アサヒ芸能
    2026/2/3発売
    ■650円(税込)
    アーカイブ
    アサ芸プラス twitterへリンク