8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→月9ヒロインでアンチ急増!?本田翼が福士蒼汰ファンに背負わされる「宿命」
女優の本田翼が3日、「アフラック〈ちゃんと応える医療保険EVER〉新キャンペーン発表会」に登場。CM内で有吉弘行、ダチョウ倶楽部とともに「アヒル倶楽部」なるお笑いグループを結成し、芸人デビューすることを発表した。
会見ではそれぞれの今年上半期の重大ニュースを振り返りながらトークが展開されたが、なかでも本田は「芸人デビューしたことと月9のヒロインに決まったこと」を挙げ、アヒル倶楽部のメンバーから拍手を浴びる一幕も。
本田といえば、14年の「タレント別テレビCM量」(ビデオリサーチ社調べ)でも関東と関西地区で9位にランクイン。そのキュートなキャラクターは数多くのCMやバラエティ番組で愛されているが、女優としての評価はなかなか上がらない。
7月から始まる月9ドラマ「恋仲」(フジテレビ系)でもヒロインを務めることが発表されたが、その演技力を不安視する声がネット上に多いのも事実だ。
「ドラマや映画に出始めた頃は、確かに棒読みの大根女優といった感も否めませんでしたが、現在放送中の『ヤメゴク』(TBS系)を観る限りでは確実に克服してきています。むしろ、ネット上でアンチが増えているのは劇中でヒロイン役が多いため。東出昌大、福士蒼汰など、その時々の名だたるイケメンたちと作中とはいえ恋仲になれば、ファンの反感を買うのも当然、宿命です。しばらくは月9で共演する福士ファンからやり玉にあげられるでしょうが、強い精神で挑んで欲しいですね」(芸能ライター)
月9での好演で、福士ファンからも認められればいいが。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

