もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→海外サイトが脊山麻理子に超高額「裏モノ」オファーを検討中
9月に発売された週刊誌でヒップの割れ目を露わにしたグラビアを披露したのは、元日本テレビアナウンサーの脊山麻理子である。同時期のフジテレビ系「ダウンタウンなう」では水着で出演するなど、御年35歳の元女子アナとは思えない大胆な行動を続けている。
10月の写真集発売を控え、さらなる際どい行動が予測されている脊山に対し、過激系のビデオ業界から熱視線が送られている。
「現在、彼女はホリプロに所属しているためオファーしづらいですが、状況が変わり次第、出演依頼させてもらいますよ」
こう語るのは、大手配信サイトに作品を提供する映像制作会社の役員である。
「ウチが取り扱う商品は海外に拠点を置くサイト向けなので、全て『裏モノ』です。脊山さんだったら複数本撮影の契約金だけで、少なくとも1億円は出せるでしょう。裏モノでは国内向けのモザイクありのモノに比べ、1.5倍から2倍のギャラが設定されます。脊山さんなら間違いなく天下を狙えます。決断をお待ちしています」
エスカレートし続ける脊山。果たして「裏モノ」にたどり着く日は来るのか。
(白川健一)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

