20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→「性格がいいって嘘なの?」剛力彩芽の“上から目線”コメントに困惑の声
17日に「ベスト スタイリング アワード 2015」授賞式が行われ、20代女子部門でショートヘアがトレードマークの剛力彩芽が悲願の初受賞を果たした。ところが、驚きの“上から目線”受賞コメントに周囲は目が点になったとか。
同賞は理美容のイメージアップに貢献した各界の著名人を表彰するものだが、今回の受賞について剛力は「ようやく来たか! という感じ。18歳の頃にショートカットにしたんですが、いろいろな方から『ショートが似合う』と言っていただいていた」と自信たっぷりに発言。
「なぜ今まで私を選ばなかったのか」とすら聞こえる物言いに、おもわず嫌悪感を抱いてしまった人も多く、「スゲエ自信家」「性格がいいって言うのは嘘ですか?」「ゴリ押しされて間違って自信をつけたタイプ」など、久々にバッシングの対象になってしまった。
「逆にゴリ押し時代ではなく、今ごろ受賞したことが不思議。ですから本人も半分は自虐コメントのつもりで言ったと思いますよ。現在は女優業を休業して歌手としてのアーティスト活動に力を入れる剛力ですが、最新シングルのリリースイベントで空席が目立つなど決して充実しているわけではない。自分に気合いを入れる意味もあったのではないかと思うのですが‥‥」(エンタメ誌記者)
一方で、本来の剛力はビッグマウスだと語る関係者もいる。
「元来ナルシストなんです。高校時代にファッション誌『Seventeen』の専属モデルを務めていましたが、同誌のインタビューで自分のことカワイイと思っているかと聞かれ、『まあ…思ってます(笑)。思ってないとやってられないかも』と答えている。正直、あまりルックスで人気があったわけではなかったので、当時の中高生読者がドン引きしたと聞きましたね」(女性誌編集者)
いろいろな見方があるが「ようやく来た!」のは事実。日本一のショートカットに負けないだけの存在感をこれからも発揮していただきたいものだ。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

