8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→あの失態を想起させる!? 前田敦子の新宿路上行動に「反省の色なし」の批判
11月27日発売の雑誌「FRIDAY」で、女優・前田敦子のアイドルらしからぬ行動の一部始終を伝えており、大きな話題となっている。
同誌によると、前田は新宿・花園神社で行われていた酉の市に友人で女優の柳英里紗と訪れ、境内の出店で購入したお好み焼きを神社正面にあるビルの軒下で地べたにべったり座って、頬張っていたという。
有名アイドルがそんなところで? という驚きはあったものの、あえてとやかく言うような行動ではないように思われたが、世間ではけっこうな賛否が渦巻いているようだ。
AKB48のセンターを張っていた元国民的アイドルらしからぬ庶民的な行動に好感度が上がったという人もいれば、一方で「アイドルとか女優とか以前に24歳の女性としてアウト」「行儀が悪い」といった批判的も続出している。
「帽子を深々と被っていたこともあるが、女優オーラは微塵も感じられなかったのは確かですね。AKB時代にファンだった人はその庶民ぽさに親近感が沸き、そうでない方はあまりに粗雑でガッカリといった感じなんでしょうか」(週刊誌記者)
それでも今回の行為を自重したほうがいいのではと指摘するメディアもある。
「前田はAKB卒業直後に参加した合コンで泥酔し、参加者の一人である佐藤健にお姫様抱っこされ、タクシーに運び出される姿が激写されていましたよね。その際のスカートがめくり上がって、お尻が丸出しになっている恥ずかしい写真が出回っています。ああいった失態を晒している過去がありますので、地べたに座って駄弁っている光景を見て、ファンはあまりいい気持ちはしなかったのではないでしょうか」(エンタメ誌記者)
実際、ネット上でも「まあ、尻出してないだけマシか」「反省してねえなぁ~」「このだらしなさで泥酔したら、またやらかしてくれるんじゃね」と、みごとに蒸し返されている。交際が報じられている尾上松也との現在の関係もあやふやのようだが、パパラッチは常に近くにいる。守ってくれる母体グループがなくなった今、もう少し警戒心を持ったほうがいいのかもしれない。
(田中康)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

