9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→広末涼子「W不貞疑惑」で蒸し返される佐藤健との「紙パン個室岩盤浴デート」
「責任を持って行動するように厳重注意しております」
女優・広末涼子に、フレンチレストランオーナーシェフ・鳥羽周作氏とのW不貞疑惑が写真付きで報じられたことを受け、所属事務所が公式サイトにそんなコメントを発表した。
芸能関係者によれば、
「記者の直撃を受けた際に、広末は『ありえません! 子供3人いるんです』と潔白をアピールしたといいますが、謝罪するかのようなコメントを事務所が発表しているのを見ると、限りなくクロに近いと感じざるを得ません」
広末は、かつて佐藤健との岩盤浴デートの目撃情報が報じられており、これで不貞疑惑は二度目。
「カップルで利用できる個室の中では紙パン一枚で過ごす施設でしたから、こちらも限りなく怪しい。さすがにキャンドル・ジュン氏と夫婦生活を続けていくのは難しいのでは。早くもCM動画が削除されるなど影響が出始めており、事務所の対応もどこか冷たさを感じます。離婚、事務所退所という最悪の展開も十分に考えられそうですね」(前出・芸能関係者)
ここで思い出すのは、かつての「奇行」騒動だ。芸能記者が語る。
「タクシー無賃乗車騒動、記者会見での号泣、クラブへの入り浸り、次々に浮上する男性関係で『プッツン女優』と芸能マスコミを大いに騒がせました。42歳の母親として落ち着いたようにも見えますが、内面にはいまだに疼くものがあるのかもしれません」
今回の疑惑を機にプッツンしなければいいが。
(露口正義)
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

