太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→矢口真里以上のモンスター!?奥菜恵の再々婚が誰にも応援されないワケ
今度はどのくらい持つか? ネット上では離婚を推測するコメントばかりが目立っている。
女優の奥菜恵と俳優の木村了が12日、都内の区役所に婚姻届を提出し、結婚したことが双方の事務所から発表された。奥菜は36歳、木村は27歳ということで9歳差婚となったが、やはり世間が一番気になるのは今回が3度目の結婚となる現在2児の母の奥菜のほうだろう。
奥菜は04年にアメーバブログなどインターネット関連の事業を展開するIT企業「サイバーエージェント」の社長・藤田晋氏と結婚するも、わずか1年半のスピード離婚している。09年3月には再婚と同時に妊娠を発表し、一般男性と実質、デキ婚。2度目の結婚生活は6年半続き、昨年9月に離婚が成立したことを報告している。このときの報告には、当時から関係が噂されていた木村についても「パートナーであり、大切な家族です」とコメント。それから約半年が経過して、ようやく結婚にたどり着いたようだ。
ただし、奥菜といえば“黒歴史タレント”の代表格。世間の反応もお祝いムードになっていない。
「初期は清純派アイドル女優でしたが、悪名高き押尾学との写真が表に出たことでイメージダウン。その後は“魔性の女”路線にシフトしている。奥菜の2度目の離婚が成立した昨年9月には、元旦那の藤田氏の友人であるホリエモンが奥菜の不貞を示唆していた。木村との交流のキッカケも離婚前の13年の舞台共演とのことですから、その関係にも不貞がなかったとは言い切れないでしょう」(週刊誌記者)
ネット上では「2年もったらいいほう」「同性は誰も応援していません」「死ぬまでに6回は結婚すると思う」「この人、矢口以上のモンスターじゃないの?」などと、とにかく反応は冷ややかなものばかりだ。
三度目の正直という言葉が奥菜に通用するかどうか、どうやら世間はどうでもいいようだ。
(佐伯シンジ)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

